日本カウンセラー学院 新着情報
 

What's New

 
2017年5月24日(水)
第5回「HR EXPO 人事労務・教育・採用 支援展」に出展いたします。

本学院は今年7月に東京ビックサイトで行われる
第5回「HR EXPO 人事労務・教育・採用 支援展」
というイベントに出展することとなりました。

提供サービス
・LGBT相談員養成講座
・モチベーションコントロール研修

企業関係者向きのイベントとなりますが、
ご興味のある方は、是非ご来場下さい。

メールや電話で東京日本橋本校までご連絡頂ければ、
チラシ兼招待券をお渡しします!
 
2017年5月23日(火)
上則直子先生が、雑誌「健康Salad」にコラムを執筆しました。

上則直子先生が
雑誌「健康Salad」の2017春号にコラムを執筆しました。
(全国の医療機関や調剤薬局に置かれている雑誌です。)

タイトルは「モノの声に耳を傾ける 片づけの心理学」。

自分が身を置く環境や関係性は、心の安定に大きく影響を及ぼします。
思うようにモノや道具が片づかないと気持ちも落ち着かないものです。
今回はお部屋の片づけをスムーズに進めるヒントを紹介しています。

(右の画像をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2016年11月2日(水)
上則直子先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載されました

全国の医療機関や調剤薬局などに置かれている雑誌
「健康Salad」2016秋号に、
『人間関係を円滑にする 人との距離の縮め方』と題した
上則先生のコラムが掲載されました。
同僚、友達、恋人などと「もっと距離を縮めたい」と思っているのに
なかなかうまくいかないことはありませんか? 
そんなときどうしたらいかのアドバイスを掲載しています。
ぜひご覧ください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2016年9月9日(金)
東京神田本校移転のお知らせ

本学院は9月23日(金)をもって本校を日本橋に移転することとなりました。
これに伴い、名称も東京日本橋本校とさせて頂くこととなりましたのでお知らせいたします。

≪新校舎概要≫
名 称 :日本カウンセラー学院 東京日本橋本校
住 所 :東京都中央区日本橋茅場町2-5-6 日本橋大江戸ビル5階
     (東京メトロ茅場町駅2番出口徒歩2分)
電話番号:03-6206-2056
F A X:03-6206-2094

メールアドレスに変更はありませんが、上記のように電話番号が変わります。
登録情報の変更等をお願い致します。
※9/22(木)午後5時までは旧電話番号にて承ります。

移転先のビルは築浅で、東京メトロ茅場町駅から徒歩2分とアクセスも便利な場所にあります。
今後もより一層講義やワークショップ、各種サービス業務等の強化充実に
力を注いで参りますので、これからも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
お近くにお寄りの際はぜひ足をお運びください。

お問い合わせ⇒東京神田本校:03-5296-7709

 
2016年8月8日(月)
卒業生の宮城理沙さんが電子書籍を出版しました!

本学院の卒業生で、仙台を中心に東京、札幌、福岡など日本全国で活躍中の宮城理沙さんが、
電子書籍を出版しました!
宮城さんのところに訪れるクライエントとのやり取りが壮大なドラマを作っています。
読みながら、気づきや癒しが得られ、カウンセリングを受けているような感じになります。
カウンセリングを学んでいる皆さんにとっては、「こんなカウンセリングもアリなんだ!」という
大きな安心感が得られるでしょう。
宮城理沙著「煩悩菩薩」ぜひご一読ください!
 
2016年7月27日(水)
一般の方を対象にした講座「すぐに使える心理カウンセリング 基礎編」を開催!

職場の上司・同僚・部下、取引先やお客様とのコミュニケーションに
何らかの課題を感じ、どのように対処するのが最善なのか、
お悩みの方は多いかと思います。

本講座では、心理カウンセラーがカウンセリングの現場でよく使う
4つのアプローチ方法をお伝えしつつ、
その技術を普段のコミュニケーションに生かしていただくことを目指します。

ご自身の行動のクセや、おこないがちなコミュニケーションパターンに気づき、
必要に応じてそれを変化させていくきっかけになればと思います。

これまで学校でも社会でも学べなかった考え方に触れ、
より良い人間関係づくりに役立てていただければと思います。

講師は井上太一先生。
学院生の皆様も、心理カウンセリングに興味をお持ちのご友人や
お知り合いがいらっしゃいましたら、ぜひお勧め下さい。
 
2016年8月3日(水)
池田宏治先生のコラムが 雑誌「健康Salad」に掲載されました

全国の医療機関や調剤薬局などに置かれている雑誌「健康Salad」2016夏号に、
『カウンセラーが教える話し合いの極意』と題した池田先生のコラムが掲載されました。

自分の気持ちや要望を相手に伝える際に有効な『DESK法』をお伝えしつつ、
よりよいコミュニケーションをお伝えしています。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2016年5月10日(火)
「怒り」のコントロール方法を学べる特別ワークショップ開催!
皆さまは「頭にきてどうしようもない」ことや、「クライエントが怒って興奮しておりカウンセリングをどう進めて良いか悩む」といったご経験はないでしょうか?
「怒り」のメカニズムを知っておくことは、自身の感情をコントロールする上でも、「怒り」の感情に満ちたクライエントに対応する上でも、非常に有用な手立てとなります。
今回は、アメリカで生まれたアンガーマネジメントを最初に日本に取り入れた社団法人日本アンガーマネジメント協会より、宮本剛志先生を講師にお迎えし、カウンセラーとして知っておくべき「怒り」に関する基礎知識についてお話し頂きます。
聞いておくだけでも非常に価値がある知識です。是非ご参加下さい!
 
2016年5月9日(月)
「ミルトン・エリクソン」のご息女がまもなく来日!
「ミルトン・エリクソン」のご息女「ロクサーナ・エリクソン博士」および「ダン・ショート博士」によるエリクソン催眠コースが、JAAI日本アディクション・インタベンショニスト協会様主催により実現します!
ミルトン・エリクソンは、天才的な独自の手法で、古典的な催眠という領域に全く新しい催眠アプローチを築いた催眠療法家であり、言わば催眠療法の神様とも言える存在でもあります。
エリクソンは、現代の心理療法やカウンセリング、NLPやコーチングなど、エリクソンによって創出された催眠技法は、クライエントへのアプローチにおいて、今でも世界中で大きな影響を与え続けています。
幼少の頃から父エリクソンに身近に接し、日常の暮らしの中で、そのエネルギーを受け取ってきたロクサーナ・エリクソン・クライン女史だからこそ受け継いだ他者に影響を与える高度な技術があります。
ぜひこの機会に、より奥深いエリクソン催眠を学んでいきましょう。
 
2016年5月11日(水)
垂水俊輔先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載されました。
全国の医療機関や調剤薬局などに置かれているフリーマガジン 「健康Salad」2016春号に、
『カウンセリングのススメ』と題した垂水先生のコラムが掲載されました。

初めて「カウンセリングを受けてみよう」と思い立った方にとって、
緊張や不安はつきものかもしれません。
また、「どんな相談を受け付けてくれるのか?」といったご質問を いただくこともあります。

今回のコラムは、そんな不安や疑問を払拭して頂ける内容となっています。

カウンセラーは相談内容の大小を自分の価値観で決めるようなことはしません。
全ての人には背景や経緯、それまでの人生や一人ひとり異なる価値観があります。
カウンセリングは悩みの大きさや事態の重大さではなく、
その人にとってその悩みがどれほど大きいか、どれほど心を傷めているかを 丁寧に聞かせていただくことから始まります。

ですから相談の際は、相談ごとの内容、カウンセリングに期待することを
遠慮なくカウンセラーに伝えていただければよいのです。
カウンセリングを受けようか迷っている方、あるいは迷っている方が
身の周りにいらっしゃる方にぜひお読みいただきたい内容です。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2016年4月15日(金)
ゆったりと勉強できる自習室のお知らせ
本学院の提携先「大江戸コンサルタント」ビル内の自習室を、
学院生(卒業生/在校生)に限り格安でご利用いただけます。
自宅ではなかなか集中できない方、通勤、通学前後の時間を有効に使い方など、
落ち着きある静かな空間で学びたい方には最適な自習室です。
ぜひご利用ください!
 
2016年4月13日(水)
池田宏治先生が、webサイト「マイナビ賃貸」に取材協力しました
池田宏治先生が、住まい探しをサポートするサイト
「マイナビ賃貸」に取材協力しました。
新しい出会いが多いこの時期に合わせて
「初対面の人と上手にコミュニケーションをとるコツ」というテーマで
カウンセラーの立場からコメントしています。
どうぞご参考になさってください。
 
2015年10月22日(木)
池田宏治先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載されました。
本学院の講師陣がコラムを執筆している、おなじみの健康・医療情報サイト 「健康Salad」。
webサイト以外に雑誌も発行しており、全国の医療機関や調剤薬局などに フリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2015秋号に、『ストレス解消とは?』と題した 池田先生のコラムが掲載されました。

「仕事でのストレスを休日遊んで発散しても、気が晴れるのは一時的で
状況は変わらず、翌日からの仕事のことを考えると気分は重いまま。
問題解決でなく、ストレス解消に意味はあるのでしょうか?」という
読者からのご質問にお答えする形のコラムとなっています。

そもそもストレスとはどういうものなのかを説明し、
そして心と身体に対応するストレス解消法をいくつかご提案しています。
どうぞご覧ください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2015年9月19日(土)
池田宏治先生が、
コラム「褒めるのが苦手で……
〜褒めるのが苦手な人の心理〜」を執筆

健康・医療情報サイト『健康Salad』に、池田宏治先生がコラムを執筆しました。
テーマは「褒めるのが苦手で……〜褒めるのが苦手な人の心理〜」。
みなさんは普段どれくらい周りの人を「褒める」ことをしていますか?
また、「褒める」ことは得意ですか? あるいは苦手ですか?
今回のコラムでは、褒めることが苦手な方の行動パターンと、
その原因について解説しています。
皆さまの周りに褒めることが苦手な方がいらっしゃる場合、
コミュニケーション上の気づきのきっかけになればと思います。
ぜひご覧ください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)

 
2015年8月7日(金)
神田朋代先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載されました。

本学院の講師陣がコラムを執筆している、
おなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
webサイト以外に雑誌も発行しており、
全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2015夏号に、
『メイクやファッションが心に与える影響』と題した神田先生のコラムが掲載されました。
メイクやファッションというと、外的な効果がクローズアップされることが大半ですが、
内的な視点で自分にとってのメイクやファッションをとらえることも、
自身の心の健康にとって大切な要素となります。
今回のコラムでは、そうした観点から、自身の内面に影響を与えるおしゃれを
ご提案しています。 特に女性の皆さま、参考になさってください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)

 
2015年7月14日(火)
北野晃司先生がコラム「マイブームを通して本当の自分に気づく」を執筆

健康・医療情報サイト『健康Salad』に、
北野晃司先生がコラムを執筆しました。
テーマは「マイブームを通して本当の自分に気づく」。

私たちの日常では、欲しいものだけを手に入れ、
やりたいことだけをやるというわけにはいきません。
自分の気持ちに折り合いをつけながら過ごしている方が多いと思います。
そうすると、いつしか自分が純粋に欲しているものが
何かわからなくなることがあります。

そんな生活の中で、「マイブーム」を丁寧に見つめていくと、
自分が本当に求めているものに気づくヒントになります。
どうぞ参考になさってください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)

 
2015年5月14日(木)
片桐淳先生が、コラム「食の好みは考え方で変わるのか」を執筆
おなじみの健康・医療情報サイト『健康Salad』に、
片桐淳先生がコラムを執筆しました。
テーマは「食の好み考え方で変わるのか」。

「子どもの好き嫌いが多くて何とかしたい」という親御さんは
多いのではないでしょうか。
育児本などでいろいろと取り上げられるテーマではありますが、
心理学の視点で語られることがあまりなかったように思います。

そこで今回は、そもそもなぜ好き嫌いがあるのか、
そして、「うちの子の好き嫌いをなくすにはそうすればいいのか」を
心理学の側面から具体的に11項目ご提案しています。

好き嫌いの多いお子様をお持ちの親御さん必見です!
ぜひご覧ください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2015年4月23日(木)
神田朋代先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載されました。
本学院の講師陣がコラムを執筆している、おなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
webサイト以外に雑誌も発行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。

このたび発行された2015春号に、
『初対面の人と仲良くなるには?』と題した
神田先生のコラムが掲載されました。
初対面の人と仲良くなるのが苦手という人には、
「相手からどう思われるか?」に意識が向きすぎてしまう
傾向があると考えられますが、
今回のコラムでは、その意識を別の方向に向けるアドバイスをしています。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2015年4月1日(水)
池田宏治先生が、栃木銀行の会報誌にコラムを執筆しました。
池田宏治先生が、栃木銀行がいわゆるシルバー世代を対象に発行している会報誌『いきいき』にコラムを執筆しました。
テーマは「話を聞いてもらうこと――傾聴の効果とは」。

近年、傾聴ボランティアなどの活動が広がりを見せていますが、なかには人と話すのが苦手、傾聴ボランティアの人に来てもらうことが苦手とおっしゃる方もいます。そんな時、ボランティアをおこなう側の方は戸惑ってしまいますね。

今回のコラムでは、心理カウンセリングの最初の一歩ともいえる傾聴の効果とその前提をわかりやすく説明しています。
(右の表紙写真をクリックすると、記事面をご覧いただけます。)
 
2015年3月13日(金)
神田朋代先生が、コラム「メイクやファッションが心に与える影響」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、神田朋代先生がコラムを執筆しました。
テーマは「メイクやファッションが心に与える影響」。
メイクやファッションというと、外的な効果がクローズアップされることが大半ですが、
内的な視点で自分にとってのメイクやファッションをとらえることも、
自身の心の健康にとって大切な要素となります。
今回のコラムでは、そうした観点から、自身の内面に影響を与えるおしゃれをご提案しています。
特に女性の皆さま、参考になさってください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2015年1月20日(火)
池田宏治先生が、読売新聞の取材に協力しました。
池田宏治先生が、1月18日付 読売新聞の取材に協力しました。
生活面の「発言小町@新聞」という欄で、
読売新聞が運営するインターネットの掲示板「発言小町」に寄せられた体験談を新聞紙上でも扱うコーナーです。

今回の紙面では、投稿主の「さまざまな衝撃を受けた体験談」が扱われており、
池田先生は、予期せぬ体験に動揺した際のアドバイスをしています。
紙面の都合により、コメント内容が大幅に編集されてしまい、「ひとことコメント」のような体裁になってしまっていますが、どうぞご覧ください。
(右の画面をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2015年1月20日(火)
本学院の紹介記事「カウンセリング技術が人生を変える」が公開されました。

健康・医療情報サイト「健康Salad」にて、本学院の紹介記事「カウンセリング技術が人生を変える」が公開されました。
全4回シリーズの最終回です。
今回は、カウンセリング技術を学ぶとどんなメリットがあるのか、本学院代表の池田宏治先生がコメントしています。

●コミュニケーション時の印象がよくなる
●悩みの裏に潜む本音に気づけるようになる
●自分の「ありのまま」を受け入れられるようになる
●いろいろな立場の方の悩みが理解できるようになる
●自律した人間になり周りと円滑にコミュニケーションできるようになる
・・・など、心理カウンセリング技術を学ぶメリットはさまざまで、
プロのカウンセラーを目指す方はもとより、あらゆるお立場、お仕事の方にとって有益です。
ご興味がありましたら、資料のご請求をいただくか、あるいは説明会にぜひご参加ください。


 
2014年12月11日(木)
本学院の紹介記事「授業を覗いてみました」が公開されました。
健康・医療情報サイト「健康Salad」にて、本学院の紹介記事「授業を覗いてみました」が公開されました。
全4回シリーズの第3回目です。
今回は、メールカウンセリングについての授業についてのレポートです。

本学院は相談者(クライエント)とカウンセラーが実際に向き合っておこなう対面のカウンセリングを中心にお教えしていますが、相談者とメールでやり取りする場面が生じる可能性もあるためメールカウンセリングについて学ぶ回の講義もあります。

今回は、「健康Salad」編集部の方がたまたまメールカウンセリングについての講義を取材されましたので、こうした記事となりました。

心理カウンセリングを学びたいが、どこで学ぼうか迷っているという方は、ぜひご参考にしてください。
(右の画面をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2014年11月27日(木)
青山克子先生が、各分野のリーダーを紹介するサイト「リーダーズ・スタイル」に登場しました。
青山克子先生が、さまざまな分野のリーダーたちの価値観や思考を若者たちに紹介するサイト「Leaders Style(リーダーズ・スタイル)」に登場しました。
青山先生は本学院の講師であるとともに、自身で立ち上げた「一般財団法人 国際花と緑のセラピー協議会」の理事長を務めていますが、
今回はそんな青山先生の仕事へのこだわり、若い方へのメッセージが紹介されています。
(右の画像をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2014年11月13日(木)
本学院の紹介記事「どんな授業を行っている?」が公開されました。
健康・医療情報サイト「健康Salad」にて、本学院の紹介記事「どんな授業を行っている?」が公開されました。
全4回シリーズの第2回目です。
今回は、お教えしている講師、クラスの結束、目的に応じて選べるコースなどについて池田宏治先生が語っています。
心理カウンセリングを学びたいが、どこで学ぼうか迷っているという方は、ぜひご参考にしてください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2014年10月27日(月)
池田宏治先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載されました。
本学院の講師陣が毎月コラムを執筆している、おなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
webサイト以外に雑誌も定期発行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2014秋号に、『隣の芝生が青く見えるときの対策法』と題した池田先生のコラムが掲載されています。

他人のもののほうがなぜか良く見えてしまったり、他人をうらやんだり、ねたんだりすることで自己嫌悪を抱いてしまうことはありませんか?
これは心が疲れていたり、バランスが崩れているためと考えられます。

今回のコラムでは、そうした解説とともに、心が疲れている時に陥りやすいパターンも紹介しています。ぜひご覧ください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2014年10月14日(火)
本学院の紹介記事「どんな人が勉強している?」が公開されました。
本学院の講師陣が毎月コラムを掲載している健康・医療情報サイト「健康Salad」にて、本学院の紹介記事の連載がスタートしました。
4回の連載予定で、第1回目は「どんな人が勉強している?」と題して、本学院にはどんな方々が、どんな目的で学びに来ているのかを紹介しています。
心理カウンセリングを学びたいが、どこで学ぼうか迷っているという方は、ぜひご参考にしてください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2014年09月10日(水)
池田宏治先生が、コラム「時間管理がなぜか上手くできない……」を執筆
健康・医療情報サイト「健康Salad」に、池田宏治先生がコラムを執筆しました。
テーマは「時間管理がなぜか上手くできない……」。

カウンセリングで「計画的にものごとが進められない」「つい先延ばしにしてしまう」など、時間管理に関するご相談をお受けすることがしばしばあります。
そこで今回のコラムは、実際のカウンセリング事例などから、時間管理が上手くいかない様々なタイプをご紹介し、どう対処していくのがよいかのヒントを得ていただく内容になっています。
ぜひご参考になさってください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2014年08月19日(火)
上則直子先生が、コラム「モノの声に耳を傾ける 〜片づけの心理学A」を執筆
健康・医療情報サイト「健康Salad」に、上則直子先生がコラムを執筆しました。
テーマは「モノの声に耳を傾ける 〜片づけの心理学A」。
「なかなか部屋を片づけられないが、どうしたらいいのか」というテーマについてはこれまでも様々なメディアから取材要請を受けてきたという経緯があります。それだけ私たちの日常に欠かせないテーマと言えるのでしょう。
今回のコラムは以前「片づけの心理学」として執筆したコラムの第二弾として、今回あらたに上則先生が執筆したものです。
部屋が散らかっていると、とかく「どうしたらスッキリ効率よく片付けられるか」という、片づけ術に関心が向かいがちですが、今回はそれ以前のこと、すなわち「モノとの心地よいつきあい方」に焦点を当てています。
自分が身を置く環境や関係性は、心の安定性に大きく影響を及ぼしますので、ぜひ参考になさってください。
 
2014年07月25日(金)
垂水俊輔先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載されました。
本学院の講師陣が毎月コラムを執筆している、、おなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
webサイト以外に雑誌も定期発行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2014夏号に、『人のココロを読むメンタリズム』と題した垂水先生のコラムが掲載されています。

「カウンセラーって人の心が読めるんですか?」・・・といったご質問を一般の方から受けることがあります。心を読むと言うとやや語弊があるものの、相手の方がノンバーバル(非言語)で発信している情報を丁寧に観察していくと様々な情報を得ることができます。
今回はそうしたノンバーバルのコミュニケーションについて、垂水先生が一般の方にも分かりやすく解説しています。ぜひご覧下さい。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2014年07月09日(水)
神田朋代先生が、コラム「シングルマザーの方に気をつけてほしい 陥りやすい子育ての注意点」を執筆
健康・医療情報サイト「健康Salad」に、神田朋代先生がコラムを執筆しました。
テーマは「シングルマザーの方に気をつけてほしい 陥りやすい子育ての注意点」。

社会の変化に伴って、家族の在り方が多様化しているのはご存知の通りです。とりわけ母子家庭世帯は、父子家庭世帯に比べて圧倒的に多く、123万世帯を超えています。
父親が不在のなか、生計を立てつつ家事に、子育てにと日々奮闘するお母さん方の中には、子育てについて漠然とした不安を抱いている方も多いように感じます。
そこで今回は、シングルマザーが気にする子育てとしつけ・教育について、心理学の見地からヒントをご紹介しています。ぜひご覧ください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2014年6月11日(水)
但野真実子先生が、奈良テレビ「もう我慢しない! オンナのカラダ塾」に登場しました。
但野先生は、本学院の講師であるとともに、「まみこメンタルジム」および「日本更年期セラピスト協会」を主宰していますが、このたび奈良テレビ「もう我慢しない! オンナのカラダ塾」に登場しました。更年期と女性のメンタル不調について専門家としてコメントしています。
(右の画面をクリックすると、但野先生のコメントをご覧いただけます。)
 
2014年06月09日(月)
垂水俊輔先生が、コラム「カウンセリングの実際」を執筆
健康・医療情報サイト「健康Salad」に、垂水俊輔先生がコラムを執筆しました。
テーマは「カウンセリングの実際」。
カウンセリングという言葉そのものは、ずいぶんと世間に浸透してきていますが、反面、言葉あるいは言葉からのイメージが独り歩きしてしまうこともあるかもしれません。
そこで本コラムでは、一般にはあまり知られていないカウンセリングの現場について、お問い合わせの多い質問や、よくある勘違いなどを交えて紹介しています。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2014年5月23日(金)
青山克子先生が運営する財団法人の記事が、日本農業新聞の1面に掲載されました。
青山先生は、本学院の講師であるとともに、自身で立ち上げた「一般財団法人 国際花と緑のセラピー協議会」の理事長を務めていますが、このたび同協議会で作成・発売している『花セラピーカード』が、農業分野の大手新聞「日本農業新聞」5/20付に掲載されました。

『花セラピーカード』は花の特徴や、花を観賞することによる心理的な効用を五角形のレーダーチャートで示したものです。
カードには「この花が気になるとき」「こんな人にプレゼントしよう」という項目を設け、その時の気分や相手に合わせて花を選べるようにしており、花の楽しみ方を広げるツールとして好評を博しています。
(右の画像をクリックすると、記事をご覧いただけます。)
 
2014年05月13日(火)
池田宏治先生が、コラム「ワンランク上のケンカ術!?」を執筆
健康・医療情報サイト「健康Salad」に、池田宏治先生がコラムを執筆しました。
テーマは「ワンランク上のケンカ術!?」。

「ケンカ術」などと書いてありますが、当然ながら、言い争うスキルを紹介するわけではなく、意見や立場の対立があるときでも、それらを上手に話し合うためのコツを「DESC法」の解説とともに紹介しています。
この「DESC法」は、アサーション・トレーニングや、さまざまなビジネスのコミュニケーションの現場でも使われる手法です。ぜひご参考にして下さい。
(右の画像をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2014年4月30日(水)
青山克子先生のイベントの模様が、お花の業界紙に掲載されました。
青山先生は、本学院の講師であるとともに、自身で立ち上げた「一般財団法人 国際花と緑のセラピー協議会」の理事長を務めていますが、このたび同協議会が主催した「花セラピー笑顔満開イベント」の模様が、お花の業界紙「花卉(かき)園芸新聞」4/15付に掲載されました。

このイベントは、東日本大震災の復興支援の一環としておこなわれたもので、イベント当日は、シンガーソングライターで花セラピストでもある松本隆博さん(ダウンタウンの松本人志さんのお兄さん)も参加し、たいへん好評を博しました。
(右の写真をクリックすると、記事をご覧いただけます。)
 
2014年4月23日(水)
垂水先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載中
本学院の講師陣が毎月コラムを執筆している、、おなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
webサイト以外に雑誌も定期発行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2014春号に、『どう違う? メンタルヘルスの専門機関』と題した垂水先生のコラムが掲載されています。

ひと昔前に比べてメンタルヘルスの利用への敷居は下がって来ていると思われますが、認知が上がっているとはいえ、一般の方にしてみると、やはりその中身はいまだに曖昧なのではないでしょうか。
精神科、神経科、心療内科、カウンセリング、コーチング……これらは何が違い、何が得られ、どれを選べばいいのか――という質問にあなたは適切に答えられますか?
今回のコラムでは、これらの違い、そしてカウンセリングはどのような時に利用すればよいのか、垂水先生がたいへん分かりやすく解説しています。ぜひご覧ください。
(右の表紙写真をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2014年04月16日(水)
神田朋代先生が、コラム「気分をアゲる! カラーの取り入れ方」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、神田朋代先生がコラムを執筆しました。
テーマは「気分をアゲる! カラーの取り入れ方」。
春を迎え、ファッションに取り入れられる色合いもパステルカラーなどの淡いトーンで軽さを感じさせるものへとシフトしてきました。
今回は、「色」という身近なテーマから、新しい始まりの多い季節でもある春に気分をアゲる色使いについて、オーラソーマ カラーセラピーの視点からご紹介しています。
どんな状態のときに、どんな色使いが適切かの解説も加えていますので、ぜひご参考にして下さい。
(右の画像をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2014年03月12日(水)
雨宮利枝先生が、コラム「「苦手な人を好きになるコツ」を執筆
あなたには苦手な人はいますか?
自分にとって「よい(良い・善い・好い)こと、常識的なことが、他の人にとってはそうではないこともありますから、多くの個性が寄り集まる社会の中では、合わない人、苦手な人の一人や二人いてもおかしくありません。
ただ、苦手であってもつきあう必要があるのもまた事実でしょう。
今回のコラムでは、なぜ「合わない人、苦手な人」ができるのか、また苦手な相手を少しでも 好きになる方法について紹介しています。ぜひご覧ください。
 
2014年3月7日(金)
池田宏治先生が、栃木銀行の会報誌にコラム執筆しました。
池田宏治先生が、栃木銀行の会報誌『いきいき』にコラムを執筆しました。
同誌はいわゆるシルバー世代を対象としており、池田先生は「あなたはストレスを溜めやすい? ご自分の傾向をセルフチェックしてみましょう」と題して、「批判」「寛容」「理性」「自由」「従順」の各要素をセルフチェックし自身の傾向を知るきっかけとなるような解説を2ページにわたって紹介しました。
(右の表紙写真をクリックすると、記事面をご覧いただけます。)
 
2014年3月6日(木)
片桐淳先生が、J-WAVEの番組「ラジペディア」に登場しました
片桐淳先生が、3/5(水)のJ-WAVEの番組「RADIPEDIA(ラジペディア)」に登場しました。

この日のナビゲーターはミュージシャンのJUJUさん。「JUJUの宇宙一受けたい授業」というコーナーで、「恐怖」に関する様々な疑問について片桐先生が解説しました。

番組のホームページ内、3月6日付「心理学:恐怖の疑問!(三十四限目)」にも紹介されていますのでご覧ください。
http://www.j-wave.co.jp/blog/radipedia/juju/

下記をクリックしてお聞きいただけます。
【JUJUの宇宙一受けたい授業(MP3: 13.2MB)】
 
 
2014年02月15日(土)
池田宏治先生が、コラム「隣の芝生が青く見えたら…」を執筆
他人のもののほうがなぜか良く見えてしまったり、他人をうらやんだり、ねたんだりすることで自己嫌悪を抱いてしまうことはありませんか? これは心が疲れていたり、バランスが崩れているためと考えられます。
今回のコラムでは、そうした解説とともに、心が疲れている時に陥りやすいパターンも紹介しています。ぜひご覧ください。
(右の画像をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2014年2月7日(金)
小島俊久先生が「特別養護老人ホーム清豊苑」で研修を行いました
社会福祉法人ウエル清光会様よりご依頼を頂き、大阪府豊中市にある特別養護老人ホーム清豊苑で、平成26年1月28日に小島俊久先生が研修を行いました。
管理職の方、介護現場スタッフの方など「介護従事者のストレス対策・メンタルヘルスケア」をテーマに多くの方にご参加頂きました。

高齢化が進む日本において、介護現場に関わる皆様は今後ますます需要が高まると同時に、責任や緊張も高まります。ご依頼を頂いた施設長から「働くスタッフがより良く仕事に取り組める環境にしていきたい。それが利用者様やご家族への安心に繋がる」と熱いメッセージを頂いての研修ご依頼でした。
参加された皆様からも真摯な姿勢と熱心な眼差しに、小島先生も真正面から関わらせて頂いた研修となりました。
 
2014年1月21日(火)
雨宮利枝先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載中
本学院の講師陣が毎月コラムを掲載している、おなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
webサイト以外に雑誌も定期発行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2014冬号に、 『心理カウンセラーが教える 今年こそ、お金を貯められる人になる!!』と題した雨宮先生のコラムが掲載されています。ぜひご覧ください。
(右の表紙写真をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2014年1月14日(火)
上則直子先生が、コラム「きょうだい構成でわかる性格の違い」を執筆
心理学では、子どものころの環境が人の性格形成に大きく影響を及ぼすことが長年議論されてきました。カウンセリングの現場では、子どものころの親子関係がテーマになることが多いのですが、実はきょうだい関係も私たちの性格や生き方に影響を与えています。
今回のコラムでは、きょうだいで最初に生まれた人/上下にきょうだいがいる人/きょうだいで最後に生まれた人・・・の3パターンについて傾向を紹介しています。
ぜひご覧ください。
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2013年12月12日(木)
垂水俊輔先生が、コラム「心療内科、カウンセリング…どんな場合にカウンセリングがいいのか?」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、垂水俊輔先生がコラムを執筆しました。
テーマは、「心療内科、カウンセリング…どんな場合にカウンセリングがいいのか?」。

現代はストレス社会で、自分一人では対応しきれなくなってしまった時、メンタルヘルスの専門機関のサポートを受けることが決して珍しいことではなくなりました。実際、ひと昔前に比べてメンタルヘルスの利用への敷居は下がって来ていると思われます。
しかし、認知が上がっているとはいえ、一般の方にしてみると、やはりその中身はいまだに曖昧なのではないでしょうか。
精神科、神経科、心療内科、カウンセリング、コーチング……これらは何が違い、何が得られ、どれを選べばいいのか――という質問にあなたは適切に答えられますか?
今回のコラムでは、これらの違い、そしてカウンセリングはどのような時に利用すればよいのか、垂水先生がたいへん分かりやすく解説しています。ぜひご覧ください。
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2013年11月27日(水)
上則直子先生が、「週刊SPA!」に取材協力しました
「週刊SPA!」12/3号(11/26発売)の企画「この冬 行列のできる店に並んでみた」に上則先生が取材協力しました。
さまざまな分野の「行列ができる人気店」に記者が実際に並んでみてレポートするという企画記事ですが、上則先生は、社会心理学の観点から、人が行列に並んでみたくなる理由や、並んだ際に生まれる心理的変化などについてコメントしています。
ご興味あるかたはぜひご覧ください。
なお、この記事は雑誌のほか、「週刊SPA!」のweb版にも掲載されました。右の画像をクリックするとご覧いただけます。
 
2013年11月11日(月)
神田朋代先生が、コラム「初対面の人と仲良くなるには」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、神田朋代先生がコラムを執筆しました。
テーマは「初対面の人と仲良くなるには」。

就職・転職などで新しいコミュニティに参加する際に、社交的ですぐ馴染める人もいれば、なかなか周囲にとけこめない人もいますね。
社交的だから良いとか、社交的でないから悪いということではありませんが、初対面の人と仲良くなれれば、その後のコミュニケーションもスムーズで心地よいものになっていくことが多いですね。

そこで今回のコラムでは、第一印象がコミュニケーションに与える影響や、好印象を持ってもらうために心理カウンセラーが意識しているポイントについてご紹介しています。ぜひご覧ください。
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2013年10月23日(水)
小島俊久先生が、通信制高校サポート校 トライ式高等学院にて職業体験研修を行いました

大阪校の卒業生からご依頼頂き、2013/9/18(水)通信制高校サポート校トライ式高等学院の生徒さんに対し職業体験研修ゼミを小島先生が担当しました。心理カウンセラーに興味を持つ生徒さんが増えてきているという現状の中、初めての開催との事です。学院にも高校卒業され心理カウンセラーを目指し入学をされる方がいらっしゃいます。ゼミには男女16名の方が参加しました。前半は心理カウンセラーとは?学ぶことや心理カウンセラーを目指す為には!を中心に資料を使っての読み合わせでしたが、皆さんの真剣な顔つきや質問にしっかり回答される姿に小島先生の声も熱くなってきました。後半はペアを組み、学院の講義でも行っているカウンセリング実習。カウンセリングを行う上での対面法や90度法。ちょっと聞いてもらいたいことをテーマに実習を行いました。初めての体験に談笑からのスタートでしたが、実習を重ねる毎に傾聴を意識した関わりへと変化。「難しかった」「奥が深い」「話やすくなった」「やっぱり心理カウンセラーを目指そうと思った」「友達や家族に活用しようと思った」など、皆さんから真っ直ぐな感想を頂きました。ありがとうございました。スクールカウンセラーとしても活動している小島先生は「思春期のこの世代に心理カウンセリングのスキルはぜひ体験してもらいたい」と、生徒さん達の姿を見ながら改めて強く感じたそうです。
 
2013年10月22日(火)
大高直樹先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載中
本学院の講師陣が毎月コラムを執筆している、、おなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
webサイト以外に雑誌も定期発行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2013秋号に、『心理カウンセラーが教える 介護うつにならない考え方』と題した大高先生のコラムが掲載されています。ぜひご覧ください。
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2013年10月15日(火)
上則直子先生が、コラム「大人になってからでも変われるの?」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、上則直子先生がコラムを執筆しました。
テーマは「大人になってからでも変われるの?」
人間、年齢を重ねる中で、自分の中のイヤなところや変えたいところが出てくるものです。しかし、なかなか思うように変われないこともよくありますね。
子どもの頃に比べてなぜか変わりにくいとお感じの方もいらっしゃるかと思います。
今回のコラムでは、いったい何が「大人」を変わりにくくさせているかの解説と、変わるためのヒントをご紹介しています。ぜひご覧ください。
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2013年09月20日(金)
平成25年8月23日(金)、奈良県五條市教育委員会事務局・子どもサポートセンター様よりご依頼頂き、幼稚園・小学校・中学校教職員及び保護者の皆様へ心の専門家からのメッセージ「暗闇にポッと灯りがともるとき」の演題で五條市民会館にて小島俊久先生が研修を行いました。

夏休み期間にも関らず、各校校長先生、教職員、保護者の方々約159名がご来場されました。また主催者として教育長を始め、教育委員会幹部の方々、子どもサポートセンター所長が同席されました。
研修会は2部制で行われ、第1部ではコミュニケーション能力「相手を知る力」としてのカウンセリングスキル、そして問題解決能力としての解決志向アプローチについて研修を行いました。カウンセラーマインドを取り入れ一人一人の生徒にどう向き合っていくのかスクールカウンセラーである小島先生より熱いレクチャーが行われました。第2部では特別ゲストとして大阪校第5期卒業生で音楽家の松本真理子さんをピアニストに招き小島先生のギター弾き語りによるミニライブで心和むひと時を過ごしました。その後奈良県の教育委員を長く歴任された松本さんをファシリテーターに教職員の皆様から頂いた現場で直面する事例について小島先生が答えていく事例検討を行いました。新しい視点からの具体的な捉え方に、参加された教職員の方々が熱心にメモを取られるその真摯な姿勢がとても印象的でした。
大きな吉野川が流れ自然豊かな歴史ある五條市で、教育現場にカウンセリングマインドを取り入れようとの取り組みはとても先進的で、教育現場に関わる皆様の熱意がひしひしと伝わってきました。
 
2013年09月14日(土)
池田宏治先生が、コラム「なかなか解決しない問題がつきまとう・・・ストレス解消って何?」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、池田宏治先生がコラムを執筆しました。
テーマは「なかなか解決しない問題がつきまとう・・・ストレス解消って何?」。
現代人はストレスが多い…とよく言われますが、それではそのストレスにどのように対応するかというと、ご自分に合った対処方法を見つけている方はさほど多くないという印象があります。
今回のコラムでは、そもそもストレスとは何なのか? から、対処方法までを分かりやく解説しています。ぜひご覧ください。
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2013年08月20日(火)
垂水俊輔先生が、コラム「人のココロを読むメンタリズム」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、垂水俊輔先生がコラムを執筆しました。
テーマは「人のココロを読むメンタリズム」。
「カウンセラーって人の心が読めるんですか?」・・・といったご質問を一般の方から受けることがあります。心を読むと言うとやや語弊があるものの、相手の方がノンバーバル(非言語)で発信していることを丁寧に観察していくと様々な情報を得ることができます。今回はそうしたノンバーバルのコミュニケーションについて、垂水先生が一般の方にも分かりやすく解説しています。ぜひご覧下さい。
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2013年07月23日(火)
神田朋代先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載中
本学院の講師陣が毎月コラムを執筆している、おなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
実はwebサイトだけではなく雑誌も刊行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2013夏号に、「心理カウンセラーが教える 花と緑のインテリア術」と題した神田先生のコラムが掲載されています。ぜひご覧ください。
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2013年07月22日(月)
青山克子先生が、日本ゲシュタルト療法学会にてワークショップをおこないました
本学院は国内・国外を問わず、多くの研究機関や学会などと提携を結んでいます。日本ゲシュタルト療法学会もその一つですが、さる7月13日〜14日の2日間、同学会の学術大会がおこなわれ、本学院の青山克子先生も「創造的なゲシュタルトワークショップ『花セラピーとゲシュタルト』と題してワークショップをおこない、大変好評を博しました。

今回の学術大会のテーマは【ゲシュタルト療法の基礎と多様性、それらを繋ぐ創造性】。
もともと青山先生はフラワーアレンジメントとゲシュタルト療法などを融合させた「フラワーサイコセラピー」の創始者で、これをさらに一般の方々に普及すべく「花セラピー」というメソッドを考案、いまでは約300名の方々が「花セラピー」を提供するセラピストとして巣立っています。
花セラピーの持つ斬新さ、創造性が大会テーマに合致していることから特に選ばれ、今回の“創造的なワークショップ”としての実現に至ったそうです(他のワークショップはすべて“基礎”的なものでした)。
>>日本ゲシュタルト療法学会学術大会webサイト

一つの心理療法を四角四面に捉えるだけでなく、フラワーアレンジメントの要素を加えることで、クライエントの状況・状態に応じて柔軟に提供でき、作品作りの段階からクライエントに自然に寄り添い関わっていける創造性と斬新さが注目を浴び、「花セラピー」ワークショップ会場はプロのセラピストやファシリテーターとして活躍中の多くの学会員たちで満席となり、大好評を博しました。
また、青山先生もあらためて花とゲシュタルト療法の相性の良さ、花セラピーのあらたな可能性を実感したそうです。
 
2013年07月17日(水)
小島俊久先生が、特別養護老人ホームにてコミュニケーション研修を行いました
社会福祉法人平成会様よりご依頼頂き、大阪校の小島俊久先生が特別養護老人ホーム「3/15(金)、芦風荘」(尼崎市)、「4/21(金)5/31(金)の2日間、ふれ愛丸山荘」(大阪市)にて、コミュニケーション研修を3日間行いました。利用者様やそのご家族、現場でのスタッフ間のコミュニケーションに心理カウンセリングの要素を取り入れたいとの目的でのご依頼でした。ご高齢の方や認知症の方などの関わりは援助者の方々が試行錯誤しながらの日々です。カウンセリングスキルを活用することは新たな視点につながりよりよい関係性の発見となり得ます。小島先生から参加者の皆さんへ職場・生活の中ですぐにでも活用できるよう、具体例を交えながらの研修となりました。「とてもわかりやすく納得できた」「早速、明日から実践していきたい」「仕事だけでなく子育てでも活かしていけると感じた」など、参加者の皆様から感想を頂きました。
ますます高齢化社会に突入する時代。参加者お一人お一人の志の高さを感じた研修となりました。
 
2013年7月17日(水)
雨宮利枝先生が、コラム「お金を貯められる人になりたい!」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、雨宮利枝先生がコラムを執筆しました。
テーマは「お金を貯められる人になりたい!」。
「お金」はあなたにとってどんな存在でしょうか?
意識する、しないに関わらず、私たちの深層心理にはお金に対する一定の態度や信念があります。お金に対してネガティブな信念があれば、表面的には「お金が欲しい」と思いながらも、お金を得たり貯蓄したりすることを自ら妨げてしまうこともあるのです。
そこで今回は、「なぜお金が貯まらないのか」と「お金を貯められる人になるためのアイディア」を雨宮先生が解説しています。ぜひご覧下さい。
 
2013年6月18日(火)
上則直子先生が、コラム「リーダーに求められる役割とは」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、上則直子先生がコラムを執筆しました。
テーマは、「リーダーに求められる役割とは 〜メンタルヘルスケアの視点から〜」。

厚生労働省が定めた指針に基づき、様々な事業所で働く人の心とからだの健康づくりを推進するTHP指導者心理相談員でもある上則先生は、『組織のメンタルヘルス』WSにも積極的に取り組んでいますが、今回はまさにそうしたテーマでのコラム執筆となりました。
部下の健康状態をきちんと把握しなければならないリーダー・上司の方々の中には、「正直どのように取り組めばいいのか分からない」という方もおられるかもしれません。
そこで今回はメンタルヘルスに関し、リーダーはどのような姿勢で臨めばよいのか分かりやすく解説しています。リーダーのみならず一般従業員にもためになる内容なので、ぜひご覧下さい。
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2013年06月03日(月)
小島俊久先生がイベント「金曜トークサロン」に招かれ対談を行いました
2013年5月24日、小島俊久先生が奈良県やまと郡山城ホールにて開催されたイベント「金曜トークサロン〜会いたい・知りたい・つながりたい〜」にゲストとして招かれ対談を行いました。
対談のお相手は、このイベントの主催者で、大阪校卒業生でもある松本真理子さん。松本さんは現在、音楽家(マリンバ奏者)としても幅広く活動されており、奈良県教育委員会委員長を務めたご経歴もお持ちです。
今回のテーマは「ひとりで悩まないで」。
カウンセラーマインドとは? を中心に、カウンセラーの必要性や人との関り方等について、小島先生と松本さんの熱い対談が行われました。夜の時間帯のイベントにも関わらず、教育・福祉・行政・メディアなど様々な方面からなんと148名もの方が参加されました。
今後もこうした機会のたびに、心理カウンセリングの普及・啓蒙に努めてまいりたいと思います。
なお、このイベントの模様は「奈良日日新聞」でも記事になりました。右の画像をクリックするとご覧いただけます。
 
2013年5月13日(月)
雨宮利枝先生が、コラム「同じことでケンカを繰り返さないためのテクニック」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、雨宮利枝先生がコラムを執筆しました。
テーマは「同じことでケンカを繰り返さないためのテクニック」。

出逢った頃は相手への気遣いを優先していたカップルも、年月が経つにつれて素の自分を出せるようになると、互いに意見の主張が増えるのは自然なことです。でも、ちょっとしたことで毎日のように言い争っていたら疲れますし悲しくなりますね。そこで今回は、なぜパートナーとのケンカを繰り返してしまうのか、雨宮先生がわかりやすく説明しています。どうぞご覧ください。
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2013年04月23日(月)
雨宮利枝先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載中
本学院の講師陣が毎月コラムを執筆している、おなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
実はwebサイトだけではなく雑誌も刊行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2013春号に、「心理カウンセラーが教える 緊張をやわらげる方法」と題した雨宮先生のコラムが掲載されています。ぜひご覧ください。
(右の表紙写真をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2013年4月15日(月)
垂水俊輔先生が、コラム「カップルカウンセリング」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、垂水俊輔先生がコラムを執筆しました。
テーマは「カップルカウンセリング」。
昨年秋にご入学された方は、いまちょうど家族療法を勉強しているところ(あるいは終わったばかり)で、カップルカウンセリングの実習を経験された方もいらっしゃるかと思います。
海外ドラマなどでもカップルでカウンセリングを受ける場面などが出てきますが、それでは「カップルカウンセリングはどんなことをするのか?」というと、一般の方々にはいまひとつ認知されていないように思われます。

今回のコラムでは、そうした基本的な疑問にお答えすべく、垂水先生がわかりやすく説明しています。どうぞご覧ください。
(右の写真をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2013年3月30日(土)
上則直子先生が、大阪朝日放送のニュース番組「キャスト」に取材協力しました。
大阪朝日放送の夕方のニュース番組「キャスト」(3月20日放送回)に、上則先生が取材協力しました。
テーマは「行列」について。
・なぜ人は行列に並んでしまうのか。
・行列に何人くらい並んでいたら、その後ろに並びたくなってしまうものなのか。
・・・・など、行列に関する様々な疑問に、社会心理学の視点から解説を加えました。

「人間は、集団の行動に同調すると安心する。だから行列を見ると並たくなる『行動感染』が起きる」など、一見何の気なしに並ぶという行動にも、実は心理学的な裏付けがあったりします。こういった身近なところからも心理学に関心を持つ方が増えてくるとうれしく思います。
 
2013年3月25日(月)
青山克子先生が、雑誌「ケイコとマナブ」に取材協力
青山先生が、雑誌「ケイコとマナブ」に取材協力しました。
「第一印象UPテクニック」という企画内で、初対面の人とも打ち解けられるコミュニケーション法について、一般の方にもわかりやすく紹介しています。
パーソナルスペース、目線をどうするか、特修科で勉強するアンカーリングなど、すぐに使える技術を紹介していますので、ぜひご覧ください。
(右の表紙写真をクリックすると、記事をご覧いただけます。)
 
2013年3月11日(月)
神田朋代先生が、コラム「恋愛が心に与える影響」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、神田朋代先生がコラムを執筆しました。
テーマは、「恋愛が心に与える影響」。
春は出会いの季節とも言われますが、今回は、恋愛をしている時に人の心にはどのようなことが起こるのか、そして、恋愛によって自分を成長させるためにどうしたらよいかを解説しています。どうぞご覧ください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2013年2月12日(火)
池田宏治先生が、コラム「心理カウンセラーのコミュニケーション術」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、池田宏治先生がコラムを執筆しました。
テーマは、「心理カウンセラーのコミュニケーション術」。
カウンセリングを勉強している方は、ご家族やご友人らから、「どうしたら緊張しないで自分を表現できるのか」「好印象を与えるコツは?」…といった質問を受けることが多いと思いますが、そんな時、どのように対応されていますか?
今回のコラムでは、「具体的な面接ハウツー」ではなく、それ以前にとても大切となること――心理カウンセラーとしても最も大切な、素直なありのままの自分を受け容れる「自己一致」について、噛み砕いて解説しています。ぜひご覧ください。(右の写真をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2013年01月22日(火)
池田宏治先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載中
本学院の講師陣が毎月コラムを執筆している、おなじみの健康・医療情報サイト『健康Salad』。
実はwebサイトだけでなく雑誌も刊行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2013冬号に、「ダイエットが成功する考え方」と題した池田先生のコラムが掲載されています。ぜひご覧ください。(右の表紙写真をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2013年01月15日(火)
雨宮利枝先生が、コラム「人からの誘いや依頼を断れない・・・カウンセラーが教える 上手く断ることのできるコツ」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、雨宮利枝先生がコラムを執筆しました。
テーマは、「人からの誘いや依頼を断れない・・・カウンセラーが教える 上手く断ることのできるコツ」。
よく断りベタと言われる日本人ですが、日本には古くから「和を尊ぶべき」という考え方があります。もし、これが「自分のことが多少犠牲にしても」という発想を生むとすれば、断りベタの人が多いのもうなずけます。
しかし、「和を尊ぶ」ことと「意に沿わないことを断る」ことはまったく別のこと。
今回のコラムでは、アサーション・トレーニングの考え方を基に、自己主張の大切さと、上手に断るコツを紹介しています。どうぞご覧ください。
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2013年01月15日(火)
神田朋代先生が、コラム「お花や緑が心に与える影響」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、神田朋代先生がコラムを執筆しました。
テーマは「お花や緑が心に与える影響」。
私たちは、気づかないうちに、身の回りにある様々な色に影響されながら生きています。今回のコラムでは、自然界で様々な色を持つ花についてフォーカスし、日常生活の中で、どの場所に何色の花を飾ると快適に過ごせるか、具体的に紹介しています。どうぞご覧いただき、様々な心理効果のある花の持つパワーを活用してみてください。
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2012年11月13日(火)
上則直子先生が、コラム「鍵ちゃんと閉めたかな?…心配性な自分を変える」を執筆
「家の鍵はちゃんと閉めただろうか? 電気は消したっけ…?」などと、気をもむけれど杞憂に終わったということはありませんか?
特にご自分のことを「心配症」だと思っている方は、そうしたことをより頻繁に感じるかもしれません。
今回のコラムでは「心配症の心の中」の解説とともに、心配症とうまくつきあうための提案を掲載しています。どうぞご覧ください。
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2012年11月08日(木)
青山克子先生が、雑誌「グッズプレス」に取材協力
青山先生が、男性ビジネスマンらに人気の月刊誌「グッズプレス」に取材協力しました。
「手帳deセルフプロデュース術」という企画において、色が人の心理にどう影響するのか、カラーセラピーの視点からコメントしています。ぜひご覧ください。
(右の表紙写真をクリックすると、記事をご覧いただけます。)
 
2012年10月23日(火)
池田宏治先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載中
本学院の講師陣が毎月コラムを掲載している、おなじみの健康・医療情報サイト『健康Salad』。
実はwebだけではなく雑誌も刊行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2012秋号に、「ペットとのお別れ ペットロスの迎え方」と題した池田先生のコラムが掲載されています。ぜひご覧ください。(右の表紙写真をクリックすると記事をご覧いただけます。)

なお、当該コラムは、web健康Salad 10月14日公開分との連動企画になっております。
 
2012年10月14日(日)
池田宏治先生が、コラム「ペットとのお別れ 〜ペットロスの迎え方〜」を執筆
ペットに執着しない方もいる反面、ペットが家族であり、かけがえのない存在という方もおられます。そうした方が愛するペットの死を迎えたとき、深い喪失感にとらわれるのは至極当然のことでしょう。今回は、ペットを飼う以上ついて回るペットロスとその乗り越え方について池田先生が解説しています。
どうぞご覧ください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2012年9月11日(火)
垂水俊輔先生が、コラム「あなたにはありますか。人生のお決まりのパターン」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、垂水俊輔先生がコラムを執筆しました。
テーマは「あなたにはありますか。人生のお決まりのパターン」。
  • 成功まであと一歩届かない
  • 良い事の後には悪い事がある
  • 楽しむためには苦労しなければならない
  • 一番欲しいものは決して手に入らない
  • 自分は決して愛されない
・・・自分の人生を振り返った時に、上記のようなパターンを繰り返していると感じた場合、それはあなたの持つ「人生脚本」の可能性があります。
心理学の考え方の一つである交流分析の観点から、垂水先生が「人生脚本」について分かりやすく解説しています。どうぞご覧ください。
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2012年9月11日(火)
池田宏治先生が、コラム「子どもの気になるクセ 〜気にし過ぎではないですか?〜」を執筆
健康・医療情報サイト「健康Salad」に、池田宏治先生がコラムを執筆しました。
テーマは、「子どもの気になるクセ 〜気にし過ぎではないですか?〜」。
気がつくと爪をかんでいる、指をしゃぶるなどの子供の行動(クセ)は、子どもからのSOS、あるいは不安、緊張、欲求不満などのストレスのサインとみなされることがあり、親御さんとしては気になることでしょう。このような子どものクセについて、池田先生が分かりやすく解説しています。どうぞご覧ください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2012年07月22日(日)
上則直子先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載中
本学院の講師陣が毎月コラムを掲載している、おなじみの健康・医療情報サイト『健康Salad』。
実はwebだけでなく雑誌も刊行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2012夏号に、「片づけ上手になる方法」と題した上則先生のコラムが掲載されています。ぜひご覧ください。
(右の表紙写真をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2012年07月11日(水)
上則直子先生が、コラム「彼と母親(オカン)と、ときどき私? 〜三角関係のつきあい方〜」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、上則直子先生がコラムを執筆しました。
「夫(彼)がマザコンで困る」「夫(彼)が母親の言いなりで、私の意見は聴き入れてもらえない」「夫(彼)はいつも私よりもお母さんのことをかばうので、イヤになっちゃう」「夫(彼)が自分の母親と同じレベルのことを要求してくる。私はあなたのお母さんじゃないのよ!」……いかがでしょう?世の女性たちは少なからずこのような気持ちをお持ちなのではないでしょうか?
私−彼−彼の母親という、3人の人間関係改善について、上則先生が分かりやすく解説しています。どうぞご覧ください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2012年06月12日(火)
垂水俊輔先生が、コラム「インターネットに依存していませんか?」を執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、垂水俊輔先生がコラムを執筆しました。
今回のテーマは、「インターネットに依存していませんか? ネットを通じたコミュニケーションに潜む危険とは」。
ついついネットコミュニケーションにはまってしまう理由や、そこに潜む危険な側面なども分かりやすく解説しています。ぜひご覧ください。
(右の画面をクリックするとコラムをご覧いただけます。)
 
2012年05月14日(月)
雨宮利枝先生が、「緊張とは何か?〜緊張を和らげる方法〜」と題したコラムを執筆しました。
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、雨宮利枝先生がコラムを執筆しました。
今回のテーマは、「緊張とは何か?〜緊張を和らげる方法〜」。
「私、あがり症なんです」とおっしゃる方はとても多く、それゆえに納得するコミュニケーションを取れずにお悩みの方もまた多くいらっしゃます。
今回は、そもそも緊張とはどういう状態なのか?という考察から、いざという時の対処法のアドバイスまで、分かりやすく解説しています。ぜひご覧ください。
(右の画面をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2012年04月17日(火)
雨宮利枝先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載中
本学院の講師陣が毎月コラムを掲載している、おなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
実は、webサイトだけでなく雑誌も刊行しており、全国の医療機関や調剤薬局などにフリーマガジンとして置かれています。
このたび発行された2012春号に、「不安解消のための問題整理術」と題した雨宮先生のコラムが掲載されています。ぜひご覧ください。
(右の表紙写真をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2012年04月16日(月)
神田朋代先生が、「永遠のテーマ 嫁姑問題を解決するには」と題したコラムを執筆しました。
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、神田朋代先生がコラムを執筆しました。
テーマは「永遠のテーマ 嫁姑問題を解決するには」。

どんなに時代が流れようと無くならない、昔も今もまさに永遠のテーマである嫁姑問題ですが、なぜこの問題が起こるのか、交流分析の観点からとらえ、解決のヒントを紹介しています。
ぜひご覧ください。
 
2012年03月16日(金)
池田宏治先生が、4月新番組『三毛猫ホームズの推理』の脚本制作に協力しました。
池田先生が、日本テレビの4月新番組『三毛猫ホームズの推理』(毎週土曜日夜9時に放送)の記念すべき第1回放送回の脚本制作に協力しました。
このドラマの主演は相葉雅紀さん。その他、藤木直人さん、大倉忠義さん、大政絢さん、マツコ・デラックスさん、石坂浩二さんなど、そうそうたる顔ぶれのキャスティングです。ご期待下さい。

なお、池田先生の制作協力の模様は、同番組の公式ホームページ内「ブログ」でも紹介されています。
日本テレビのホームページから、「三毛猫ホームズの推理」のページに入っていただき、
「ブログ」のコンテンツ内、3月16日付をご覧ください。
(日本テレビの規定でリンクを貼ることができず申し訳ありません。)
 
2012年03月15日(木)
日新製鋼鞄崎製造所においてメンタルヘルス・ケアに関する講演を実施
日本カウンセラー学院大阪校の小島俊久先生が日新製鋼鞄崎製造所において「メンタルヘルス研修〜セルフケアの勧め〜」と題して講演を行いました。尼崎製造所は大阪校1期生の小林理香さんが看護師、メンタルケア担当者として活動している勤務先です。(前号卒業生便り参照)従業員のメンタルヘルス・ケアについて年間を通じたプログラムを組まれ積極的に推進されている事業所で小林さんもその一翼を担っておられます。メンタルヘルス・ケアに取り組むことはもはや企業のスタンダードであり、これからはより現状に則した対応、より具体的な取り組みが肝要です。
今回はそのプログラムの一環として「セルフケア教育」の観点から講演の依頼を頂戴しました。2012年2月15日(水)、21日(火)、28日(火)の3日間計102名の従業員の方々が参加されました。製造現場の方から総務の方まで部署横断的に、また年齢層も幅広くご参加頂きました。
内容はメンタル面のセルフケアの必要性、心の不調についての基礎知識、自己チェック等をレクチャー、エクササイズとしてリラクセーションと身体感覚を捉えることを体験する90分間でした。業務終了後にもかかわらずとても真剣に聞かれ、時にはメモを取られるなど熱心に受講されました。またエクササイズは初体験の方が多かったようで、「今後に役立てたい」「面白かった」から「小宇宙が見れた」などのユニークな感想を頂きました。さらに自分自身のことについてもっと知りたい、メンタル面についての関心が高まったとの感想も有り、参加された方が自分自身の心の健康に意識を向けて頂く機会となったようです。
また、講演した小島先生の感想として、メンタルケアやカウンセリングに関心を持っておられる方への講演やワークショップと異なり、一般の方が少しでも興味関心を持って頂くにはどの様に伝えていくか、を心理臨床に携わる者は考慮、工夫する必要があるとのことです。
ますます必要性が高まる職場でのメンタルケアやメンタルマネージメントは、マニュアル的な対応からより実践的、個別的な対応が求められる段階に入っています。学院で学ぶ知識や技術を活かすフィールドはさらに広がっています。
 
2012年03月12日(月)
池田宏治先生が、「脱♡恋愛ニート」と題したコラムを執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、池田宏治先生がコラムを執筆しました。
テーマは「脱♡恋愛ニート」。

未婚で、恋人がいてもおかしくない年齢の人が、(1)異性との交際を諦めている、(2)恋愛への興味をなくしている、(3)恋愛のために自分を磨くことをしていない…という状態にあると、「恋愛ニート」と呼ばれてしまうようです。
もちろん、興味や関心がなくて恋愛をしていないのであれば本人にとっては問題ないのでしょうが、中には「恋愛したいのに恋愛ニートの状態にある」人もいるようです。
今回のコラムでは、そんな状態をいくつかパターン分けして、対策をコメントしています。
ぜひご覧ください。
 
2012年03月1日(木)
池田宏治先生が、AFP通信社に取材協力しました。
池田宏治先生が、AFP通信社(フランス最大の報道機関で、現在 AP通信、ロイターに次ぐ世界第3位の規模を持つ通信社)から要請を受けて取材協力しました。
東日本大震災から1年を迎えるにあたり、亡くなられた方に対する、残された方の抑圧された感情といったことについてコメントしました。

AFP通信社が配信した記事は、外国の通信社という性格上、外国語メディアに掲載されますが、以下に主だった掲載サイトを記します。

The Telegraph

<日本語訳>
(その前の文章を受けて、以下のように言っています。)
日本カウンセラー学院講師・カウンセラー池田宏治氏は、人々が完全に対処出来ない多くの感情が、精神の投影を引き起こしている可能性があると付け加えた。抑圧された感情は、人々が悲しみと共に前進し、新たな現実に適用することができるように、表現される必要があるとも言っている。

YAHOO 7 NEWS など多数

<日本語訳>
日本カウンセラー学院講師・カウンセラー池田宏治氏は、生存者には、恐怖、不安、悲嘆、亡くなった方に戻ってきてほしいという欲求といった様々な複雑な感情があるという。人々が完全に対処出来ない多くの感情が、精神の投影を引き起こしている可能性があり、抑圧された感情は、人々が悲しみと共に前進し、新たな現実に適用することができるように、表現される必要があると言っている。
 
2012年02月22日(月)
上則直子先生が、J-WAVEの番組に取材協力しました。
上則直子先生が、J-WAVEの番組「RADIPEDIA(ラジペディア)」に取材協力しました。
放送日:2月21日(火)24:00〜26:00

この番組は、正解のない疑問を様々な視点から考えるという人気番組で、月曜〜木曜に放送されています。今回の放送は、カリスマ的な人気を誇るヒップホップグループ「RIP SLYME(リップスライム)」のSUさんがナビゲーターで、番組テーマは『ウソついて悪いですか?』。
ウソに関する様々な質問に、上則先生が心理カウンセラーとしての解説を加えました。
(収録は写真のようになごやかな雰囲気で進みました。)
なお、上則先生のコメントの一部は、番組ホームページでも紹介されています。
 
2012年02月13日(月)
雨宮利枝先生が、「通販がやめられない」と題したコラムを執筆
最近はショッピング番組が多く、また、ネットでも気軽に様々な商品を購入することができるので、はまっている方、あるいはそういう方が周囲におられるという方も多いのではないでしょうか?
ただ、買ったはいいものの、ろくに使わずに放置してしまい、結局ムダな買い物だった…ということはありませんか…?
今回のコラムでは、このように、通販にはまってしまう心理を解説しています。
ぜひご覧ください。
 
2012年01月27日(金)
池田宏治先生のコラムが、雑誌「健康Salad」に掲載中
本学院の講師陣がコラムを毎月掲載しているおなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
実は、Webサイトだけでなく雑誌も刊行しており、全国の医療機関や調剤薬局などに置かれています。
このたび発行された2012冬号に、「パートナーとの価値観の違いを解消する方法」と題した池田先生のコラムが掲載されています。ぜひご覧ください。
(右の表紙写真をクリックすると記事をご覧いただけます。)
 
2012年01月16日(月)
垂水俊輔先生が、「ひょっとして私も恋愛依存症?」と題したコラムを執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、垂水俊輔先生がコラムを執筆しました。
テーマは「ひょっとして私も恋愛依存症?」。
世の中には様々な「依存症」があり、恋愛依存症は人間関係に対しての依存です。本来楽しいもののはずの恋愛が、どうして依存という状態に陥ってしまうのか、そのメカニズムと、脱却するためのヒントを紹介しています。ぜひご覧ください。
 
2011年12月12日(月)
神田朋代先生が、「上手く周囲の人に頼むコツ」と題したコラムを執筆
現在、育児休暇中の神田朋代先生が、健康・医療情報サイト『健康Salad』にコラムを執筆しました。
テーマは「〜育児中のカウンセラーが教える〜 上手く周囲の人に頼むコツ」。
最近はイクメンという言葉も定着してきてはいるものの、子育ては母親の役目という家庭がまだまだ多いようです。当然、お母さんはいろいろなストレスを一人で抱え込んでしまいがちです。
今回のコラムは、自身も育児に奮闘中の神田先生が、ストレスを一人で抱え込まず、周囲の人に頼むコツをアサーションの観点から紹介しています。
ぜひご覧ください。
 
2011年11月18日(金)
池田宏治先生が、「子どもの褒め方 叱り方」と題したコラムを執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、池田宏治先生がコラムを執筆しました。
テーマは「子どもの褒め方 叱り方」。
子を育てる親御さんの苦労は本当に大変なもの。褒める場面、叱る場面がそれぞれあるはずですが、それを「テクニック」として利用すると、子どもとの関わりが崩れてしまうことがあります。
今回のコラムでは、褒める、叱るといった行為の「前提」の部分について考えていきます。
ぜひご覧ください。
 
2011年10月31日(月)
池田宏治先生が、テレビ東京「たけしのニッポンのミカタ」に登場しました。
テレビ東京系列で10月28日放送の「たけしのニッポンのミカタ」に池田先生が登場しました。
卒業生さんが葬儀会社の専務を務めており、この会社が企画した「遺言について学ぶツアー」に池田先生が講師陣の一人として招かれ、自分の死との向き合い方についての講義を行いました。
非常にユニークなツアーということで、この模様が番組で紹介されました。
 
2011年10月18日(火)
大直樹先生が、「単調な毎日――決まりきったことの繰り返しで楽しくない」と題したコラムを執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、大高直樹先生がコラムを執筆しました。
テーマは『単調な毎日――決まりきったことの繰り返しで楽しくない』。
日々の生活が同じ事の繰り返しで、単調すぎて家庭や家族関係にも疑問を持ち始めてしまった…という方は周囲におられませんか?今回のコラムでは、大高先生が過去に担当した相談事例から、そうした場合の対応方法を考えていきます。ぜひご覧ください。
 
2011年10月17日(月)
青山克子先生が、雑誌『ニッポンのオドロキ文房具』に取材協力しました。
青山克子先生が、男性向け月刊誌「グッズプレス」の別冊、『ニッポンのオドロキ文房具』に取材協力しました。好みの色あいに調合可能な万年筆インクが発売されたとのことで、色が人の心理に与える印象や効果などについて2ページにわたって解説しています。現在、書店で発売中です。
 
2011年9月14日(水)
上則直子先生が、「部屋の片づけと心理学」に関するコラムを執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、上則直子先生がコラムを執筆しました。
テーマは『片づけられない 〜片づけの心理学〜』。
「部屋をなかなか片づけられなくて…」という相談はカウンセリングの中でもよく耳にしますが、部屋が散らかっている時は、実は心の中も、人間関係・仕事・恋愛・過去・将来などさまざまな問題で埋め尽くされていることが多いのです。今回のコラムでは、心理カウンセリングの考え方を応用し、部屋の片づけの取り組み方を紹介しています。ぜひご覧ください。
なお、当コラムは毎月、学院講師が執筆していますが、今回で連載50回目を迎えました。今後も、分かりやすく、役に立つ身近なコラムを掲載予定です。どうぞご期待下さい。
 
2011年8月22日(月)
大直樹先生が、「介護うつ」に関するコラムを執筆
健康・医療情報サイト『健康Salad』に、大高直樹先生がコラムを執筆しました。
テーマは『深刻になる前に助けたい…「介護うつ」について考える』。
最近、介護をする人の身体的、心理的な労苦にかかる問題を多く耳にします。介護に携わるうちに
抑うつ症状を呈したり、無気力状態になってしまったり…。
今回のコラムでは、心理カウンセリングの現場で大{・謳カが聞いた、介護にまつわる話の中からうつに
関する事例をいくつか紹介し、どうすれば介護に携わる方の負担を減らせるのか考えています。
ぜひご覧ください。
 
2011年8月8日(月)
青山克子先生の「花セラピー」が、様々な形で紹介されました。
青山先生が展開している「花セラピー」が群馬県のタウン紙『TOWNわたらせ』に紹介されました。
青山先生は本学院の学院生を対象に「フラワーサイコセラピスト養成講座」をおこなっていますが、これとは別に主に一般の方を対象に「花セラピー」の講座を展開しています。
1年間かけておこなったアンケート調査結果を元に、花が心理に与える効果を分かり易くレーダーチャート化したこともあり、たいへん好評を博しています。
先日は「花セラピー」の体験会に、漫画家のあべかよこ先生も参加し、その模様を作品にしてくれました。

『TOWNわたらせ』の掲載記事はこちら>>>

あべかよこ先生の作品はこちら>>>
 
2011年7月21日(木)
雨宮利枝先生が、三日坊主にサヨナラするためのコラムを執筆
おなじみ健康・医療情報サイト「健康Salad」に、雨宮先生のコラムがアップされました。『勉強、ダイエット、節約など…続ける技術 〜三日坊主にサヨナラする方法〜』というテーマで執筆しています。
ダイエットを例にとり、三日坊主と決別するための具体的な方法を紹介しています。ぜひご覧ください。
 
2011年6月24日(金)
池田宏治先生が医療従事者らを対象にした講座を担当
さる6月18日・19日におこなわれた「第11回健康指導士・保健指導実施者資格取得講座」にて、
池田先生が『メンタルヘルスケア〜心理学的アプローチ』と題した講義をおこないました。
この講座は健康指導・保健指導にあたる医療従事者、薬剤師らを主対象とする内容で、
もともとは3月12日・13日に開催予定だったものが、東日本大震災の影響で日程を変更して開催されました。
健康指導に必要な様々な分野の講義がびっしりと組まれる中、池田先生はメンタルヘルスのパートを担当。
指導の現場にすぐ生かせるコミュニケーションの実習を交えた講義をおこない大好評でした。
 
2011年6月20日(月)
池田宏治先生が、職場での人間関係のパターンを読み解くコラムを執筆
おなじみ健康・医療情報サイト「健康Salad」に、池田先生のコラムがアップされました。『職場での人間関係を読み解く』というテーマで執筆しています。 実際にありがちなコミュニケーションパターンから、幼いころの家族との関係を読み解いていけるように構成されています。ぜひご覧ください。
 
2011年5月19日(木)
上則直子先生が、PTSDなどのストレスケアについてコラム執筆
おなじみ健康・医療情報サイト「健康Salad」に、上則先生のコラムがアップされました。このたびの東日本大震災を受けて、『PTSDなどのストレスケアについて』というテーマで執筆しています。
手軽に実践できるストレスケアのポイントを分かりやすく解説しています。
ぜひご覧ください。
 
2011年5月2日(月)
学院の講師陣がコラムを毎月掲載しているおなじみの健康・医療情報サイト「健康Salad」。
実は、サイトだけではなく雑誌も出版しており、全国の調剤薬局や医療機関などに置かれています。
このたび春号が刊行され、その中で、大直樹先生が「心の病気に気付こう!」と題したコラムを掲載しました。
「心の疲労セルフチェック」や「疲労解消のためのエクササイズ」などを分かりやすく紹介しています。
 
2011年4月18日(月)
垂水俊輔先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載中!
おなじみ健康・医療情報サイト「健康Salad」に、垂水先生のコラムがアップされました。
テーマは『結婚相手が見つからない 〜結婚に焦る女性たち』。
女性の社会進出や、恋愛事情の変化などの理由で、未婚率が増加していると言われています。
今回は、「結婚したい!でも相手がいない。どうすればいい?」といった相談に対して、
垂水先生がおこなってきた対応方法をご紹介しています。ぜひご覧ください。
 
2011年4月30日(土)
池田宏治先生がフジテレビ「バナナ☆ジャッジ」に登場しました。
4月30日放送 フジテレビの「バナナ☆ジャッジ」に池田先生が出演しました。
この番組は、夫婦のさまざまな悩み事や謝ってほしいことをリサーチ、検証、解決し、パートナーに愛をさらに深めてもらうというドキュメント・バラエティーです。今回は俳優の梅宮辰夫・クラウディア夫妻が登場、池田先生が夫の辰夫さんに対して夫婦間のコミュニケーションに関するレクチャーをおこないました。
 
2011年4月6日(水)
初めてカウンセリングを受けた方の体験レポートが健康情報サイト「健康Salad」に公開中!
健康・医療情報サイト「健康Salad」に、
上則直子先生と池田宏治先生のカウンセリング体験レポートが公開されています。
これは、同サイトの編集者の方(カウンセリングを受けたのは初めてだそうです)が
実際に上則先生、池田先生のカウンセリングを体験し、その模様をレポートしてくださっているものです。
初めてカウンセリングを受ける時の気持ちや、カウンセラーの「聞く技術」などが
相談者の目線で紹介されています!
 
2011年4月2日(土)
池田宏治先生が、栃木銀行の会報誌にコラム執筆しました。
池田宏治先生が、栃木銀行の会報誌『いきいき』にコラム執筆しました。
同誌はいわゆるシルバー世代を対象としており、池田先生は「あるがままの自分を大切にする 心理カウンセリングの体験」と題して、心理カウンセリングの基本的な考え方を噛み砕いた文章で2ページにわたって紹介しています。
 
2011年4月2日(土)
八橋岳史先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載中!
おなじみ健康・医療情報サイト『健康Salad』に、八橋先生のコラムがアップされています。
テーマは、『あなたは本当に「人見知り」?』。
4月は出会いの月。新しい環境で新たな人との出会いも多いことでしょう。
そんな中、「私は人見知りでコミュニケーションが苦手」とお悩みの方が少なくありません。
今回は人見知りに焦点を当てて解説しています、ぜひご覧ください。
 
2011年3月7日(月)
青山克子先生監修の書籍が、韓国、中国、台湾でも発売に!
昨年春に青山克子先生らが監修して発売された書籍『天才児を育てる 魔法の遊び』(辰巳出版刊)が、このたび韓国、中国、台湾でも発売されることになりました。
この書籍は、青山先生のほか、卒業生の石野みどりさん、藤本悠さんらが監修に携わっており、運動神経からコミュニケーション能力まで、子どもの様々な「脳力」を引き出す関わり方・遊び方を解説しています。子供に接する際にたいへん参考になると好評を博しており、このたびの海外版発売に至りました。
 
2011年2月10日(木)
名古屋掖済会病院で医療従事者向けのセミナーを行いました!
名古屋掖済会病院では、接遇改善・患者サービス向上委員会を設置して、職員の接遇改善を推進するため、年に一度「接遇改善講演会」が行われています。2月8日に開催され、日本カウンセラー学院名古屋校駐在の大高直樹先生が講演会講師として招聘されました。
医師や看護師をはじめ全職域のスタッフを対象に、職員間のコミュニケーションをより良いものにするために、どのようなところに注意をすれば人間関係のトラブルを少なくできるのかといったことを心理カウンセリングの考え方をベースにお話ししました。
名古屋掖済会病院には、名古屋校1期の鶴田洋子さんが職員の心のケアをする心理職員として勤務されています。今回も、そのご縁から声をかけていただきました。ありがとうございました。掖済会病院の皆さま方の益々のご活躍を祈念致します。
 
2011年1月13日(木)
上則直子先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載中!
おなじみ健康・医療情報サイト『健康Salad』に、上則先生のコラムがアップされました。
テーマは『なぜポジティブ思考が良いのか?なぜネガティブ思考が悪いのか?』。
一般にポジティブ思考は良いものとされていますが、偏った思考は要注意。大切なのはポジティブ、ネガティブそれぞれの視点から物事を捉えられること。
こうした、いわばアクセルとブレーキの使い分けについて解説しています。ぜひご覧ください。
 
2011年1月10日(月)
青山克子先生の「自助力検定」第8回目が、アップされています!
青山克子先生が、人材派遣健康保険組合が発行するメールマガジン「めるまがアテンポ」内で『自助力検定』を配信しており、このたび第8回目がアップされました。
この自助力検定とは、“自分も相手も大切にした自己表現”を基本に、ふだんの読者のコミュニケーション法が自身の健康を守れているのかどうかを判定するというもの。
今回の検定テーマは「気分で意見が変わる上司から自分を守る」。放っておくと間違いなくストレスが
溜まるお悩みですね。ぜひチェックしてください!
 
2010年12月16日(木)
【年末年始休業のご案内】

拝啓
時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のお引立を賜り誠に有難うございます。
さて、誠に勝手ではございますが、日本カウンセラー学院の各校の年末年始の休業につきまして、
下記の通りお知らせいたします。
なお、休業中はご迷惑をおかけしないよう配慮いたす所存でございますので、
何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。
敬具

■年末年始休業期間
東京校
2010年12月27日(月) 〜 2011年1月3日(月)
(2011年1月4日(火)より平常通り運営いたします。)
名古屋校
2010年12月29日(水) 〜 2011年1月4日(火)
(2011年1月5日(水)より平常通り運営いたします。)
大阪校
2010年12月27日(月) 〜 2011年1月4日(火)
(2011年1月5日(水)より平常通り運営いたします。)

■お問合わせについて
上記休業期間中のお問合せにつきましては、
HPのお問合せフォームならびに申込フォームよりお願いいたします。
 
2010年12月10日(金)
池田宏治先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載中!
おなじみ健康・医療情報サイト「健康Salad」に、池田先生のコラムがアップされました。
テーマは『誰の為のダイエット?』。
一般的にダイエットというと、どれだけ短期間に、どれだけ多くの体重を落とすかの競争のようになっているふしがありますが、これではなかなか上手くいきません。
今回のコラムでは、「自分を大切にする生活習慣」をキーワードに、毎日の生活の中で実践できるダイエット習慣を提案しています。ぜひご覧ください。
 
2010年12月3日(金)
青山克子先生の「自助力検定」第7回目が、アップされています!
青山克子先生が、人材派遣健康保険組合が発行するメールマガジン「めるまがアテンポ」内で『自助力検定』を配信しており、このたび第7回目がアップされました。
この自助力検定とは、“自分も相手も大切にした自己表現”を基本に、ふだんの読者のコミュニケーション法が自身の健康を守れているのかどうかを判定するというもの。
今回の検定テーマは「行きたくないランチの誘いから自分を守る」。とっても身近でありながら、積み重なるとストレスを感じる悩みですね。
この検定結果は、アサーション(対人関係がうまくいかないことで悩んでいる人や、自己表現が下手で社会的場面が苦手な人のために開発されたトレーニング方法)の要素を多分に含んでいますので、他人の相談に乗る場面以外に、ご自身のために使えると思います。
巷に溢れている根拠のない占いまがいのものと違って心理カウンセリングの様々な理論が背景にあるこの「自助力検定」。相談にのる取っ掛かりにライト感覚で使ってみるのもありですね。
メルマガ登録は「a tempo-web」のトップページからできます。 または、Yahoo!などの検索エンジンで「めるまがアテンポ」と入力していただくと、メルマガ購読ページに飛ぶことができますよ。ぜひ、購読して毎号チェックしてください!
 
2010年10月24日(日)
青山克子先生が、商品情報誌『グッズプレス』12月号に取材協力しました。
学院の講師で、ご自身のカウンセリングルーム「青山メンタルサロン」の主宰でもある青山克子先生が、商品情報誌『グッズプレス』12月号に取材協力しました。
巻頭特集「デジカメ維新」の中で、デジタルカメラのボディカラーと、その色が人間の心理に与える影響についてコメントしました。
 
2010年11月5日(金)
雨宮利枝先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載中!
おなじみ健康・医療情報サイト「健康Salad」に、雨宮先生のコラムがアップされました。テーマは『家族の悩み・家族理解の為に』。
「いけないと思っていても、つい子供にあたってしまう」「本当はもっと優しくしたいのに、イライラして口調が強くなってしまう」……など、家族との関わり方で悩む方はたいへん多いです。
今回のコラムでは、大阪校で家族療法専門コースを担当される雨宮先生が、家族関係を改善するための関わり方を分かりやすく噛み砕いた表現で解説しています。ぜひご覧ください。
 
2010年10月24日(日)
ニッポン放送「三宅裕司のサンデーハッピーパラダイス」に取材協力しました。
池田宏治先生が、ニッポン放送の人気番組「三宅裕司のサンデーハッピーパラダイス」10月24日放送回に取材協力しました。
この回では『みんなのフォーク・ミュージック大感謝祭!』という企画があり、「四畳半フォークという言葉あるいは分野があるが、四畳半というスペースや距離が人間心理や感情面に与える影響はどのようなものか?」などの疑問について、池田先生の解説が番組内で紹介されました。
 
2010年10月9日(土)
青山克子先生の「自助力検定」第5回目が、アップされています!
青山克子先生が、人材派遣健康保険組合が発行するメールマガジン「めるまがアテンポ」内で『自助力検定』を配信しており、このたび第5回目がアップされました。
この自助力検定とは、“自分も相手も大切にした自己表現”を基本に、ふだんの読者のコミュニケーション法が自身の健康を守れているのかどうかを判定するというもの。今回の検定テーマは「えこひいきする上司から自分を守る」。 派遣で働いていなくても、身近な悩みかもしれませんね。当然、そういう方があなたに相談を持ちかけてくる可能性もあるかと思います。巷に溢れている根拠のない占いまがいのものと違って心理カウンセリングの様々な理論が背景にあるこの「自助力検定」。相談にのる取っ掛かりにライト感覚で使ってみるのもありですね。また、アサーションの要素も多分に含んでいますので、もちろんご自身でもお使いいただけると思います。
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2010年10月1日(金)
大高直樹先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載中!
おなじみ健康・医療報サイト「健康Salad」内の人気コラム『カウンセリングの現場から』に、
大高直樹先生の最新コラムが掲載されています。
テーマは「疲れが与える心への影響」。
仕事、家事、育児などにつきものの「疲れ」。身体を休めても疲れが抜けない場合は、心の疲労が進行しているのかもしれません。今回は、ボディフォーカスト・アプローチ(身体に焦点を与えることから「今ここ」で起きているプロセス(エネルギーの流れ)にアプローチしていく方法論)創始者の大高先生が、心の疲労に対処するためのポイントや、疲労解消のためのエクササイズを紹介しています。ぜひご一読ください。
 
2010年9月6日(月)
青山克子先生の「自助力検定」第4回目が、アップされています!
青山克子先生が、人材派遣健康保険組合が発行するメールマガジン「めるまがアテンポ」内で『自助力検定』を配信しており、このたび第4回目がアップされました。
この自助力検定とは、“自分も相手も大切にした自己表現”を基本に、ふだんの読者のコミュニケーション法が自身の健康を守れているのかどうかを判定するというもの。今回の検定テーマは「愚痴や噂話ばかりの同僚派遣社員から自分を守る」。
派遣で働いているかどうかは別にしても、ありがち悩みですね。当然、そういう方があなたに相談を持ちかけてくる可能性もあるかと思います。巷に溢れている根拠のない占いまがいのものと違って心理カウンセリングの様々な理論が背景にあるこの「自助力検定」。相談にのる取っ掛かりにライト感覚で使ってみるのもありですね。
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2010年9月1日(水)
垂水俊輔先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載中!
おなじみ健康・医療情報サイト「健康Salad」内の人気コラム『カウンセリングの現場から』に、
垂水俊輔先生の最新コラムが掲載されています。
テーマは「子供の頃は楽しかった 〜現在の暮らしを楽しむ秘訣」。
子供の頃はあんなにたくさん楽しいことがあったのに、どうして大人になると、繰り返しばかりの日々になってしまうのでしょう? 誰でもこのように思ったことが一度はあるのではないでしょうか?
“感動のない日々”の原因を垂水先生が分析しています。実は、楽しい日々は私達のすぐ近くにあるのです! ぜひご一読ください。
 
2010年8月29日(日)
ニッポン放送「三宅裕司のサンデーハッピーパラダイス」に取材協力しました。
池田宏治先生が、ニッポン放送の人気番組「三宅裕司のサンデーハッピーパラダイス」8月29日放送回に取材協力しました。
この回で『みんなの桑田・サザン大研究』というテーマの特集があり、「桑田佳祐さんは時折、小さな声で、あるいは何を言っているのか分からないような歌い方をすることがあるが、これは心理学的にどういう影響が考えられるのか?」などの疑問について、池田先生の解説が番組内で紹介されました。
 
2010年8月6日(金)
青山克子先生の「自助力検定」第3回目が、アップされています!
青山克子先生が、人材派遣健康保険組合が発行するメールマガジン「めるまがアテンポ」内で『自助力検定』を配信しており、このたび第3回目がアップされました。
この自助力検定とは、“自分も相手も大切にした自己表現”を基本に、ふだんの読者のコミュニケーション法が自身の健康を守れているのかどうかを判定するというもの。今回の検定テーマは「イライラをぶつけてくる上司から自分を守る」。派遣で働く方にとっては非常に切実な悩みですね。当然、そういう方があなたに相談を持ちかけてくる可能性もあるかと思います。巷に溢れている根拠のない占いまがいのものと違って心理カウンセリングの様々な理論が背景にあるこの「自助力検定」。相談にのる取っ掛かりにライト感覚で使ってみるのもありですね。
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2010年8月5日(木)
八橋岳史先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載中!
おなじみ健康・医療情報サイト「健康Salad」内の人気コラム『カウンセリングの現場から』に、八橋岳史先生の最新コラムが公開されています。
テーマは「メールの返事が来ない」。近年特に「メールが来なくて不安になる」というお悩みが増えているように思われます。皆さんの周りにもこうした不安を感じておられる方がいらっしゃるのではないでしょうか。「たかがメールじゃない!気にしない、気にしない」と、明るく元気づけたつもりが、当人にとっては意外に重たい悩みだったりすると逆効果になってしまいます。当コラムでは、メールに関する不安を軽減する具体策を提案しています。ぜひご一読ください。
 
2010年7月25日(日)
ニッポン放送「三宅裕司のサンデーハッピーパラダイス」に取材協力しました。
上則直子先生が、ニッポン放送の人気番組「三宅裕司のサンデーハッピーパラダイス」7月25日放送回に取材協力しました。
この回で『並ぶ』をテーマにした特集があり、「なぜ人はわざわざ行列に並んでしまうのか?」「並ぶ時間が長いほど、そのあとに手に入れたモノやサービスについて人はいいものだと自分に言い聞かせてしまうものなのか?」など、行列に関する様々な疑問について、上則先生の解説が番組内で紹介されました。
 
2010年7月12日(月)
青山克子先生の「自助力検定」 第2回目が、アップされています!
青山克子先生が、人材派遣健康保険組合が発行するメールマガジン「めるまがアテンポ」内で『自助力検定』を配信しており、このたび第2回目がアップされました。
この自助力検定とは、“自分も相手も大切にした自己表現”を基本に、ふだんの読者のコミュニケーション法が自身の健康を守れているのかどうかを判定するというもの。今回の検定テーマは「仕事をしない同僚正社員」。巷に溢れている根拠のない占いまがいのものと違って心理カウンセリングの様々な理論が背景にあるこの「自助力検定」。相談にのる取っ掛かりにライト感覚で使ってみるのもありですね。
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2010年7月5日(月)
大高直樹先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載中!
おなじみ健康・医療情報サイト「健康Salad」内の人気コラム『カウンセリングの現場から』に、大高直樹先生の最新コラムが公開されています。
テーマは「『幸せ』ってなに?」。
とっても広義で、かつ、誰しもが求める「幸せ」について、大高先生がこれまでのカウンセリングセッションのエピソードを交えて考察しています。本当の幸せってなんだろう?と、ふと疑問に思った時、あるいは疑問に思っている方が周りにいる時、ぜひともご一読いただきたい、そんな内容のコラムです。
 
2010年6月10日(木)
テレビ東京「TOKYOマヨカラ!」の中で講師の上則先生がコメントしました!
この番組は人気お笑いコンビ・トータルテンボスが司会を担当、レギュラーの若者たちが毎回、一つのテーマについてディスカッションしていくのですが、今回のテーマは「行列」。
行列に並ぶことに肯定的な若者と否定的な若者が様々な意見を出し合う中、行列に並びたがる人の心理はどういうものなのか?、行列に並びたがる人は付和雷同しやすいのか? などについて社会心理学の視点から解説しました。
 
2010年6月9日(水)
青山克子先生が、人材派遣健保組合の人気メルマガに執筆を開始しました!
青山克子先生が、人材派遣健康保険組合が発行するメールマガジン「めるまがアテンポ」内で執筆・監修を始めました。テーマは『自助力検定』で、第1回目を配信中です。
この自助力検定とは、“自分も相手も大切にした自己表現”を基本に、ふだんの読者のコミュニケーション法が自身の健康を守れているのかどうかを判定するというもの。第1回目の検定テーマは「担当外の仕事から自分を守る」。さあ、ストレスフリーの生活を送るためにも、ぜひこのメルマガを購読し、自助力検定にトライしてください!
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2010年6月7日(月)
上則直子先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載中!
おなじみ健康・医療情報サイト「健康Salad」内の人気コラム『カウンセリングの現場から』に、上則直子先生の最新コラムが公開されています。
テーマは6月20日の父の日に合わせて、『「察してくれない」家族の攻略法』。男性には、言葉数が少なく、夫婦となり気心が知れた間柄になると、よりその傾向が強くなる人がいます。いわゆる“阿吽の呼吸”でコミュニケーションが成立しているのなら良いのですが、「こっちの言うことを分かってるんだかどうなんだか…」ということ、ありますよね。
今回のコラムは『察すること』について考察しています。参考にしてください。
 
2010年5月13日(木)
フジテレビ「とくダネ!」の中で講師の上則先生が「並ぶのは苦にならない!行列を楽しむ人々」にコメントしました!
今回上則先生がコメントしたのは、ズバリ“行列”について。
“行列”のイメージが、最近若者の間で変わりつつあります。以前は苦痛と捉えられていた“行列に並ぶこと”のイメージが、 逆に楽しめる存在になっているというのです。
行列の先に何があるのかがわからないまま並ぶという人の心理は一体どうなっているのか、 について、
上則先生が社会心理学の理論「同調効果」を用いて解説しました。
 
2010年5月13日(木)
垂水俊輔先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載されました!
テーマは「出会いがない」。“婚活”“肉食系女子”といった女性の恋愛に対する積極性を表す言葉が流行る反面、忙しくて出会いなんてムリ!とお悩みの方も多いようです。
しかし、本当に出会いがないのか? どうすれば出会いを引き寄せられるのか?
を、垂水先生が一刀両断しています。ぜひ参考にしてください!
 
2010年4月17日(土)
杉山卓先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康サラダ』に掲載されました。
テーマは「人間関係を良くする謝り方」。新しい職場やお付き合いなど、今までと違うコミュニティに参加することの多い時期に合わせて、『謝る=人間関係を良くしていくこと』ということを、人に関わるプロフェッショナル・心理カウンセラーの視点から述べています。ぜひ参考にしてください!
 
2010年4月17日(土)
青山克子先生の取材記事が、月刊誌『グッズプレス』に掲載されました。
青山克子先生が、人気の商品情報誌『グッズプレス』の取材を受け、5月号に掲載されました。
『なぜか仕事がうまくいく 傑作仕事モノ ランキング』と題した大特集の中の、「イメージアップに役立つ素材ランキング」という見開きページを担当しました。
 持ち物の素材で相手に与える印象はどう変わるのか、(1)親しみを感じさせるには? (2)リーダーシップを感じさせるには? (3)好感度をアップさせるには?――という3つのシーン別に、好印象を与える素材を挙げています。
 
2010年4月7,8日
青山克子先生の取材記事が、月刊誌『グッズプレス』に掲載されました。
日本カウンセラー学院 創立15周年記念ダブルイベント
プレミアムワークショップが大盛況のうちに終了

2008年の初来日以来、2年ぶりの来日となったシュナイダー博士は、セイブルック大学、トランスパーソナル心理学研究所、カリフォルニア総合学研究所などで教鞭をとるほか、APA(米国心理学会)の教材を数多く手がけるなど後進の育成にも情熱を燃やす第一人者です。

今回はのべ3日間の集中ワークショップで、本学院で学ぶ「来談者中心療法」をベースにしたカウンセリングスキルをさらに深堀りし、かつ向上させる内容で構成されていました。
参加者たちは、シュナイダー博士が身にまとった独特のオーラを肌で感じつつ、カウンセラーの「在り方」とはどういうものか、といった難しいテーマに立ち向かいました。
 
2010年4月7,8日
講師の青山克子先生監修の新刊「天才児を育てる魔法のあそび」が出版されました。
青山克子先生が監修した書籍『天才児を育てる 魔法のあそび』がこのたび出版されました。サブタイトルは「親子で楽しむベビートレーニング」で、これから分かるように、子育てママ&パパを主な対象にしており、すくすくと健康な赤ちゃんに育つよう、“遊び”という名のベビートレーニングの重要性を様々な視点から分かりやすく解説しています。 監修は青山先生のほか、加藤俊徳氏(小児専門医・医学博士)、そして卒業生の石野みどりさんと藤本悠さん。 ママとパパが主対象とはいえ、子育ての悩みというものはいつの時代でも変わりません。
監修者4人中3人が心理カウンセラーという本書は、そうしたクライエントに接する際にもたいへん役立ちます。
定価:1100円+税/出版社:辰巳出版 全国の書店でお買い求めください。
 
2010年3月8日
八橋岳史先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載されました!
テーマは「自分の長所を見つけて幸せをつかむ」。 春はあらたな環境でのコミュニケーションを求められることが多い季節。就職や転職などの面接などで「あなたの長所は?」と尋ねられることもあるかもしれませんね。「私の長所は●●です!」と胸を張れず、むしろ「自分には長所なんてない…」と思いこんでいる人はいませんか?しかし、短所が分かっているのであれば、長所も見つけられるのです。
今回のコラムでは、「ジョハリの窓」という考え方を基に、短所を長所の発見のきっかけにする発想法などを紹介しています。
 
2010年2月22日(月)
資格取得やプチ起業を目指す主婦層を対象にしたイベント「キラSフェスタ」に出展しました!
さる2月22日、資格取得やプチ起業に対して前向きな主婦層を対象にした、教室・仕事探しイベント「キラSフェスタ」(主催:サンケイリビング新聞社、株式会社ママジョブ)が東京都三鷹市の三鷹産業プラザにて開催され、本学院がブース出展いたしました。
イベント当日は、あらたな学びにチャレンジして資格を取得したい、資格取得から仕事につなげていきたい、という前向きな主婦およそ1500人が詰めかけ、さらにテレビ局や新聞社も取材に訪れ、本学院のブースもたいへんな人気を博しました。ブース出展のほか、青山克子先生が『子育てに生きるコミュニケーション講座』というテーマでセミナーも行い、こちらも大盛況でした。
ブースやセミナーを訪れた方のほとんどは、これまで心理カウンセリングに興味はあったものの、経験する機会がなかったという方々で、皆さん、たいへん熱心に話を聞いていました。
本学院は心理カウンセラー養成スクールのトップランナーとして、今後もこうした様々な機会で、心理カウンセリングの有用性を訴求していきたいと考えています。
 
2010年2月22日(月)
本学院の「通信講座」が、月刊誌『THE21』と『PHPスペシャル』に紹介されました!
通学が難しい方を対象に昨年開始した「通信講座」が、月刊誌『THE21』2月号と、『PHPスペシャル』3月号に紹介されました。
心理カウンセリングベーシックコースの概要を網羅しており、教材もテキスト5冊、DVD10枚と充実。「遠方なのでなかなか通学が難しい」という方に好評を博しています。
在校生・卒業生の皆さんも、復習教材としてお使いいただけます。本学院創立15周年を記念して、受講費の割引を行っておりますので、興味のある方はこの機会にぜひお申し込みください。

通常受講価格:189,000円⇒15周年記念価格:157,500円
 
2010年2月22日(月)
神田朋代先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載されました!
おなじみ健康・医療情報サイト「健康Salad」内の人気コラム『カウンセリングの現場から』に、神田朋代先生の最新コラムが公開されました。
テーマは「メールの不安 〜メールの返信が来ない〜」。
いまや必須のコミュニケーション手段となったメールですが、メールの返信が来ないと不安になったり、逆に返信をしないと不安になるということはありませんか?
今回は交流分析の視点から、そうした不安の解消法をご紹介しています。メールに関する不安は、感じている方が意外に多いので、身の回りの方にもぜひ教えてあげてください!
 
2010年1月15日(金)
池田宏治先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載されました!
テーマは新年にふさわしく、「心機一転」。
新しい年を迎えるにあたって目標を掲げた方も多いと思います。
人間には“同じ状態を保とうとする”性質と、“環境に合わせて柔軟に変化する”性質という、相反する2つの性質を持っています。
今回のコラムでは、「古い自分に引きずられないためのセルフワーク」も紹介しています。
 
2009年12月11日(金)
雨宮利枝先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載されました! テーマはずばり、「トラウマを克服する方法」。誰もが持っているトラウマを自分で克服するメソッドを含め、そもそもトラウマとは何か?を、一般の方にも分かりやすいように解説しています。トラウマはカウンセリングを勉強する以上、ある意味で永遠のテーマですね。
 
2009年12月11日(金)
八橋岳史先生の最新コラムが、健康・医療情報サイト『健康Salad』に掲載されました!
テーマは「目標を実現させやすくする3つのコツ」。目標を持つということは一見、当たり前のことかもしれませんが、人によっては、あるいはその人の状態によっては、立てた目標がプレッシャーになってしまうこともあります。今回は、ブリーフセラピー的な視点から、目標を実現しやすくするコツを分かりやすく具体的に解説しています。カウンセリングを学ぶ中では極めて基本的な事柄ながら、あらためてセルフチェックのポイントになるとともに、一般の方に関わる際の参考にもなりますよ。ぜひ参考にしてください!