心理 カウンセリングを学んで心理カウンセリングの資格を取得!【日本カウンセラー学院】

日本カウンセラー学院
日本カウンセラー学院 コース紹介
 
心理カウンセリング・ベーシックコース(6ヵ月) 専修科 心理カウンセラー養成コース(1年) 特修科 心理カウンセラー養成【発展】コース(1年6ヵ月)
NLP専門コース(3ヵ月/5ヵ月) ゲシュタルト療法専門コース(4ヵ月) 再決断療法専門コース(3ヵ月) 家族療法専門コース(5ヵ月) 他校修了編入

目指せ!心理カウンセリングの資格取得!

2010年春生 学院説明会 開催中!
心理カウンセリングベーシックコース(6カ月) 専修科 [心理カウンセラー養成コース](1年)
特修科 [心理カウンセラー養成【発展】コース](1年6カ月) 他校修了編入(4カ月)
 
専門コース
NLP専門コース(3ヵ月/5ヵ月) ゲシュタルト療法専門コース(4ヵ月) 再決断療法専門コース(3ヵ月)
家族療法専門コース(3ヵ月)    
 
心理カウンセラーへのステップ
心理カウンセリング・ベーシックコースから、心理カウンセラーへのステップを一つひとつ進んでいこう。
コースの全体像
 
【カリキュラム】
特修科
 心理カウンセラ│養成
 発展コ│ス
専修科
 心理カウンセラ│養成コ│ス
心理カウンセリング
 ベ│シックコ│ス
 聴く力、関わる力を身につける 学習範囲 トピックス
1 オリエンテーション 人間性心理学
来談者中心療法
自己実現の傾向を育む関わり
心理カウンセラーの条件とは
言葉以外のメッセージに気づく
経験したことがないのに話を聞けるのか
「最小限の励まし」とは
2 心理カウンセリングの人間観
3 来談者中心療法
4 心理カウンセリング構造
5 コミュニケーション手段
6 対話の技法・技術
7 カウンセリング実習(1)
8 カウンセリング実習(2)
9 カウンセリング実習(3) まとめ
 心の仕組みと働きを知る 学習範囲 トピックス
10 精神分析概論 精神分析
交流分析
無い意識がある(無意識)とは
「他人と過去は変えられない」
繰り返されるトラブルの隠れた目的は
人生の重要な局面で発動するプログラム
11 交流分析概論/構造分析
12 交流パタン分析/ストローク
13 ゲーム分析
14 脚本分析/再決断療法
 解決のための行動に焦点をあてる 学習範囲 トピックス
15 学習理論・行動療法 行動療法
認知行動療法
主張訓練法
ブリーフセラピー
条件づけられた行動
「コップに半分の水」をどう考えるか
「原因を知ること」≠「問題が解決すること」
繰返される問題は解決努力が原因?
16 認知行動療法
17 アサーショントレーニング
18 ブリーフセラピー(S.F.A)
19 ブリーフセラピー(A.S)
20 前期基本講義 まとめ
   専門家としての視野を広げる 学習範囲 トピックス
21 家族療法(1) 家族システム論 家族療法
精神医学
「家族」という生きた組織にアプローチする
心理カウンセリングと精神医療の違い
22 家族療法(2) 対応方法
23 ストレスと精神障害
 実践力を身につけるT(パート練習) 学習範囲 トピックス
24 気づき・受容のエクササイズ(1) (知識・技術の統合) エクササイズを通して感覚に鋭敏になる
自己への気づきを増す、自己を受容する
段階ごとの反復練習でスキルを磨く
「良いかたちのゴール」を作る
25 気づき・受容のエクササイズ(2)
他校修了
 編入
26 全体像/関係構築
27 テーマの整理・焦点づけ(実習)
28 テーマの整理・焦点づけ(実習)
29 テーマの整理・焦点づけ(実習)
30 具体的なゴール設定(実習)
31 具体的なゴール設定(実習)
32 具体的なゴール設定(実習)
33 方策の検討・実行(実習)
 実践力を身につけるU(統合) 学習範囲 トピックス
34 心理カウンセラーの倫理 (知識・技術の統合) 専門家としての職業倫理
実務としての心理カウンセリングとは
学んだ技術を実習で身につける
スーパービジョンで技術を磨く
35 メール・電話の対応ほか
36 実践的実習/スーパーヴィジョン
37 実践的実習/スーパーヴィジョン
38 実践的実習/スーパーヴィジョン
39 実践的実習/スーパーヴィジョン
40 実践的実習/スーパーヴィジョン
   心理療法 発展 学習範囲 トピックス
1 心理療法・ワークとは フォーカシング

ゲシュタルト療法

神経言語プログラミング
(NLP)

プロセス指向心理学
(POP)

再決断療法

インナー・チャイルド・
ワーク
理性・思考では対処できない心の領域とは?
(とらわれ、依存、嗜癖、対象喪失…)

潜在意識の領域・可能性とその活用方法

人間の「感性」とは?

理性を超える「からだの知恵」

他者の「体験」を促進させる誘導技術

「障害」「敵」が「成長の糧」であること

自己への信頼を回復する

「今、ここ」に実在するものとは?

心的外傷と未完了の体験、未完了の仕事

災害や犯罪等による
心の傷(トラウマ)からの回復とは?
2 体験過程に注目する
3 五感覚と情報処理/イメージ
4 誘導技術の概観
5 「連合」と「分離」の誘導(1)
6 「連合」と「分離」の誘導(2)
7 アンカリングの誘導
8 プロセスを促進させる(1)
9 プロセスを促進させる(2)
10 対人関係のワーク(1)
11 対人関係のワーク(2)
12 対人関係のワーク(3)
13 個人の葛藤のワーク(1)
14 個人の葛藤のワーク(2)
15 トラウマへのアプローチ(1)
16 トラウマへのアプローチ(2)
17 トラウマへのアプローチ(3)
18 ケーススタディ
19 ケーススタディ
20 総まとめ

 ※専修科・特修科の方は、講義の他に修了試験があります。
 ※講義内容は一部変更になることがあります。