通信講座から通学制への編入│心理カウンセラーを育てる日本カウンセラー学院の通信講座。通学できない方に最適! 資格取得の第一歩を踏み出そう! - 日本カウンセラー学院

通学制への編入
通信講座受講修了後、さらなるステップアップを目指される方は、
通学制に編入することも可能です。

さらなるステップアップを図るため、通学制への編入が可能です。通学制には、専修科[心理カウンセラー養成コース]、特修科[心理カウンセラー・セラピスト養成コース]があり、通信講座受講修了後、専修科[心理カウンセラー養成コース]に途中から編入することが可能です。修了後は、NPO法人日本臨床心理カウンセリング協会が発行する資格「認定臨床心理カウンセラー」を取得でき、資格取得後、特修科[心理カウンセラー・セラピスト養成コース]での継続学習が可能となります。

認定臨床心理カウンセラー

認定臨床心理療法士
編入の流れ
通信講座受講修了後、日本カウンセラー学院認定メンタルサポーターの資格を取得
(資格取得には一定の基準を満たしている必要があります。資格を取得するをご確認ください)
 
スクーリングを受講(同日、編入審査があります)
 
スクーリング受講後、希望クラス登録等事務手続きを行い通学開始
(全国各教室での通学が可能です)
スクーリング
東京日本橋本校にて随時実施。半日間実技中心に講義を行い、通信講座で学んだことを実際使える技術として習得することを目指します。また、専修科へ編入する際の必須科目となります(スクーリング費用は別途32,400円かかります)。

卒業後の進路
専修科、特修科卒業後、心理カウンセラーとして独立開業、就職が可能になります。主な就職先(パート含む)は、スクールカウンセラー/適応指導教室/児童館/心療内科附属カウンセリングルーム/介護施設などがあります。詳細は日本カウンセラー学院ホームページ の【卒業生の進路】をご覧ください。